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zoom RSS 「党終わった」二重国籍の蓮舫の時に終わっている(笑)

<<   作成日時 : 2017/09/06 06:41   >>

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 民進党の党人事で、幹事長に山尾志桜里が内定していたのだが、党内の雑音が多くて前原新代表が山尾志桜里起用を断念したという。

 これに対し、若手議員から「一度決めておきながらひっくり返した。民進党は終わった」という批判が噴出しているというのだ。
 あのバカ菅までもが、前原民進党の船出を批判しているというからネェ(笑)・・・
 民進党の内部分裂の様相を呈しているとも受け取れる(笑)

 断念した原因は山尾志桜里の経験が浅いということと、もう一つは志桜里の不倫疑惑が持ち上がっているためとも云われている。

 中には「党終わった」という者もいるらしいが、「党が終わった」のは、二重国籍問題を抱いたまま説明もせず代表に就任した蓮舫の時に既に終わっているヨ。

 今後民進党からの離党者、あるいは分裂が加速すると思うが、早速離党した細野豪が動き出したようだネェ・・・
 マァ、共産党と連携しているような政党では政権を担うことは無いと思うヨ(笑)

「党終わった」「興味ない」=民進、離党誘発も—幹事長人事撤回
時事通信9月5日(火)11時49分

 民進党の前原誠司代表が5日、山尾志桜里元政調会長の幹事長起用をいったん内定しながら断念したことに、党内からは「厳しい船出だ」「この党は終わった」などと先行きを憂う声が相次いだ。前原氏は新執行部発足を機に反転攻勢に出たい考えだったが、最重要人事をめぐる混乱の代償は大きく、新たな離党者を誘発する可能性もある。
 「興味がない」。離党予備軍と目されている議員は、幹事長人事の差し替えについて冷ややかに語った。党の中堅議員は「素晴らしいロケットスタートになった。代表も素晴らしい仕事をしている」と皮肉った。この2人は、5日午後に執行部人事を承認する両院議員総会を欠席する考えを示した。
 一方、菅直人元首相は5日、ブログに「人事を撤回することは前原新執行部がスタートからつまずくことになり、望ましくない。貫徹すべきだ」と記し、人事断念に反対した。若手議員は「山尾氏に期待していただけに残念だ。若手を起用してほしかった」と語った。 
[時事通信社]

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