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zoom RSS 併合前の仏人宣教師が見た朝鮮半島の事実

<<   作成日時 : 2018/07/08 07:12   >>

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 相も変わらず日本が絡んだら大騒ぎする隣国韓国。
 サッカー・ロシアWCで日本が負けたら大喜びしている(笑)
 特に酷いのは国営放送のアナウンサーだ。
 ベルギーが逆転して日本に勝利すると「ベルギーさん、日本に勝ってもらってありがとう」と絶叫したというから・・・
 これに対して批判する者も多いようだが、中には「日本への悪口は良い!」と言うのだから・・・どこまで性根が腐っているのかネェ(笑)

 この性格は千年経っても変わらないだろうヨ(笑)

 日本が併合する前、フランスの宣教師が朝鮮半島を訪れて、自身の目で見て聞いた話を「朝鮮事情」で述べているので今一度記憶をよみがえらせてみよう。
 そして併合後の朝鮮半島は日本の支援で、世界が驚愕するような様変わりを見せている・・・これは、ご存知の通りなのだが・・・なぜ韓国人は日本を恨むのかネェ(笑)・・・理解できない。
 日本から支援された国は全て感謝してくれるのだが・・・中国人と韓国(朝鮮)人は除くがネェ(笑)・・・


 ● フランス人宣教師シャルル・ダレ「朝鮮事情」より抜粋

1871年から、1872年にかけて、驚くべき飢餓が朝鮮半島を襲い、国土は荒廃した。
あまりの酷さに、西海岸の人々のなかには、娘を中国人の密航業者に一人当たり米一升で売るものもいた。

北方の国境の森林を越えて遼東半島にたどり着いた何人かの朝鮮人は、惨たらしい国状を絵に描いて宣教師達に示し、「どこの道にも死体が転がっている」と訴えた。
 しかし、そんなときでさえ、朝鮮国王は、中国や日本からの食料買入れを許すよりも、むしろ国民の半数が死んでいくのを放置しておく道を選んだ。


 こういった国だったのです・・・韓国(朝鮮)は・・・
 日韓併合後の国の発展は加速的に進んでいる。
 併合後にも我が娘を朝鮮人の売春業者に売り飛ばしていたのにネェ(笑)・・・
 それを日本軍に拉致され無理やり売春婦にさせられたという(笑)・・・金になるものねぇ。
画像

      こんな建物しかなかったのにネェ・・・勿論糞は垂れ流しだ

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