韓国人の汚い試合

 バドミントンぱあまり興味がないものの、たまたまテレビで日本の末綱・前田ペァが韓国の選手と準決勝で対戦しているのを見させてもらった。
 知らないまま、周りでテレビを見ていた者に、「韓国はどのスポーツも汚い試合をするから腹がたつ」 と言いながら試合経過を見ていた。
 ところが第一セット、日本ペァが有利になったり、自分達(韓国)のミスで流れが悪くなると審判に抗議すること4回で、コート外に出てまで抗議する始末であった。
 聞くところによると試合中コート外に出ることは違反であるにも係わらず、審判はペナルティをとることもなく試合は続行されたのである。
 日本チームの監督もこの行為に対して異議を唱えるでもないのであった。
 (過去、韓国はこういう試合をいたる大会でやっており、韓国人そのものが真のスポーツを行えない国民であると思っている。)
 末綱・前田組は勢いに乗っていこうとすると、中断で気合を削がれる始末であった。
 韓国選手に対してむしょうに腹が立って仕方がなかったのである。
 試合は残念ながら負けたが、決勝戦は中国ペアになるであろうから、韓国が日本と同様に中断して抗議すると、中国人観客がどのような反応をするか楽しみになってきたのである。
 中国は嫌いだが、この試合だけは中国の肩を持ちたい!

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この記事へのコメント

kyo-yu
2008年08月13日 18:11
私の友人のトンデモナイ説では、一対一スポーツで○○人が強いのは、その口臭で日本人はやられてしまうからではないか、ということだ。
確かに私も、町を歩いていて、レストラン(食堂)の厨房の換気扇から出る匂いにむせ返ることはしょっちゅうだ。あながち、ズレていないかもしれない。
ひょっとこハム太郎
2008年08月16日 07:55
 こんにちは
 映画ハムナプトラの宣伝で中国女優が日本人インタビュアーの『ナゼそんなにキレイなのか』という質問に答えて言った『内面からの美しさ』だと。(うそや!)
 アジアンビューティーとでもいいたいのでしょうか?(これが食わせ物で、東洋人=内面の美は彼女たちの単なる合言葉であって、本当はシナ、朝鮮人には存在しない)
 あの、なでしこジャパンの応援で日本人サポーターに日本国旗を壊し挑発し、日本勢のチャンスにブーイングしたシナ人。
 このバトミントンで、日本の末綱チームのチャンスに、執拗なまでの抗議をした韓国人選手。
 『内面からの汚さ』が現れた、良い例です。
 彼ら、彼女らを見ていると『汚さ』が顔やカラダ、態度ににじみでているようだ。
 それにしてもムカついた。あの韓国のクレーム女。

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