支那人のマナーの悪さ・2

 我が日本のテレビ、新聞等は五輪の結果を華やかに報道するだけで、裏の事実、特に支那人の応援マナーの程度の低さについては、一切報道しない。
 その中で、どのようなことが現実にあったのかを紹介したい。
〇 バドミントン
 準々決勝で、末綱・前田チームが、世界ランク1位の支那チームを破った後、オグシオチームが世界4位の支那チームと対戦した。
 支那人の応援、野次はすさまじく、支那の選手が打ち返す度に大声で「サー」(支那語で殺せ!ということ)と大合唱で、オグシオチームはペースが乱れて敗退した。
〇 バレーボール
 日本の対戦国側に応援し、日本チームの得点にはブーイングの嵐となった。
 これは他の競技でも一緒で、日本チームと対戦している他国チームの応援で、日本チームを罵倒しブーイングする。
〇 サッカー
 なでしこジャパンが3位決定戦でドイツと戦った際、日本チームに対し猛烈なブーイングを浴びせた。
 日本チームが敗れた後、スタンドに手を振って「ありがとう」の意思表示をしているところへ、ブーイングを浴びせ騒然となった。一部の支那人は悪いと思ったのか拍手をしている者も見受けられたがほとんどがブーイングであった。
 日本のアナウンサーは、ブーイングの後、観客が立ち上がって拍手していると喋っていたが、ほんの一部の現象なのである。
〇 サッカー2
 支那とベルギーの試合で、支那の選手がベルギーの選手の股間を蹴り上げるラフプレーで、ベルギーの選手は下腹部出血の負傷(一時は生殖能力不能といわれた)した。
 これに対し支那人はブーイングで応じ、審判が支那の選手に「レッドカード」を出すと、さらに強いブーイングを浴びせかけた。
〇 テニス
 自国の選手の応援が止まらず、審判が再三再四静止するもやめず、支那の選手が負けた後「黙れ」と言ったことに、逆にネット上で「支那の恥」とまで批難した。
 おそらく支那の選手は外国に対して「恥ずかしい」という気持ちから言わせたものと思うが、低俗な支那の国民は選手の気持ちが分からず、逆に受け止めたのである。
〇 体操
 支那の選手が「吊り輪」で高得点の演技を終えた後大声援を送ったが、応援が収まらず、支那の選手が後で演技する外国選手を思って、口元に指を持っていき、静かにするよう諭したらようやく治まった。
等々分かっているだけでもこれだけあるのである。
 特に日本チームに対する「反日」感情はすさまじいものがあるが、我がマスコミはそれらの報道は一切しないのである、
 日本以外の外国マスメディアは報道しているのにである。
あまりにも綺麗ごとの報道をし過ぎである。
 マスメディアが日ごろから「事実をそのまま伝えるのが我々の義務である」といいながら、その事実をあえて報道しないのである。
 ということは事実を捻じ曲げて報道していると言っても過言ではない。
そこまで支那にへつらって何のメリットがあるのか?日本のマスメディアは日本国、国民の立場に立った報道をして貰いたいものだ。
 
 

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