国母和宏のあの態度はなんだ!日本代表から外せ

 服装の乱れから、五輪選手村入村式から退場を命じられた国母和弘。
 日本国民、否他国の関係者がみても嫌な顔をするであろう!

 日本を代表する選手として「公式スーツ」を貸与されているのである。
 日本代表として「国旗(日の丸)」を付けた服装を着ているのである。
 他の選手はキチッとしている中で国母だけがシャツを出し、ネクタイを緩め、ズボンはだらしなく下げ、ダラケタ印象を与えたのである。

 それを「良し」とする馬鹿もいるが、国の代表という自覚がまったくないのである。

 その典型的なのが、記者会見での態度である。
 開始前に、国母の馬鹿は
 記者に対して「見るんじゃーねえ」と言ったのである。
 日本選手の代表としている者が、こんなことを言ったのである。

 さらに服装のことを聞かれると
 「服装が悪いと指摘され、式には出ませんでした」
 「反省してまーす」
 と言ったものの反省の色は全くなかったのである。

 また鼻には飾り物(ピアス)をつけている顔は、どう解釈しても日本代表には見えず、小チンピラがものを言っているとしか思えない(見えない)ふてぶてしい態度なのである。

 スノーボードのコーチ監督は同行して分っていると思うが、注意はしなかったのであろうか?

 国母はスノーボードでメダル候補らしいが、こんな恥知らずの人間が「メダル」を獲得しても少しも嬉しくはないであろう!
 大相撲のドルゴルスレン・ダグワドルジ(元朝青龍)も品格を問われて(泥酔傷害と合わせて)で引退せざるを得なかったが、国母は強制的にでも選手から外すべきであろう!
 
 あのような選手を五輪に出場させてはならない!
 ましてや、間違ってメダルでも獲得すれば、世間が手を焼くほどの馬鹿が誕生することになるであろう!

 日本の恥さらしといっても言い過ぎではない!

 
サッカー協会関係者も苦笑い 国母に「あの態度はない」 
夕刊フジ 02月12日17時00分

 バンクーバー冬季五輪スノーボード・ハーフパイプ(HP)男子代表の国母(こくぼ)和宏(21)=東海大=が、「服装の乱れ」を理由に、10日に現地で行われた選手村入村式から“退場”を命じられるという前代未聞の事態が起こった。

 五輪代表と同じく、国庫から補助金を受けて活動しているのが、サッカー日本代表。国母の服装、態度を見て日本サッカー協会関係者も「あの態度はありませんね」と苦笑いした。

 サッカー代表にも公式スーツがあり、「国内外問わず、代表チームとして移動の際には必ずスーツとネクタイを着用すること」が義務づけられている。日ごろ、ラフな服装のイメージがあるサッカー選手も、代表に選ばれれば、公式スーツをキチッと着こなしている。

 プロ野球もチームの移動の際はスーツ着用。特に「球界の紳士たれ」を掲げる巨人は着こなしにうるさく、原監督自ら“風紀委員長”となって選手らに指導している。


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