内柴正人に判決、過去の記録を抹消すべし

 泥酔状態の柔道部員である女子教え子を、無理やり抑え込んで強姦ししたとして争われていた裁判(準強姦罪)の判決が下りた。
 東京地裁での判決文には「輝かしい実績を持ちながら被害者の心を深く深く傷つけた責任は重い」と結論付け、求刑通り「懲役5年」を言い渡したのだ。

 これに対し、内柴は裁判官の判決言い渡し中にも関わらず「控訴させてもらいます」と発言し制止されたともいう。
 この男常識を逸脱したことを全く理解していない、俗にいう「柔道バカ」なのであろう!
 大体が、未成年者の女子部員等と共に飲酒するというのが間違いなのである。
 指導者としては止めなければならない立場にも関わらずに飲酒とは・・・・・もっての外である。

 さらに、強姦の話をする前に、「教え子と性交する」という考えも指導する者としては不適格者である。
 ましてや内柴は、妻子有る身ではないか!
 それが公判中「合意だ」と言い続け、反省の色を微塵も見せず、自己保身にのみ奔るとは、加納治五郎先生も草葉のり陰で涙していることだろう。

 こんな人間の、過去の栄光などは消し去った方が良いと思うのだが、JOCがアテネと北京五輪での「金メダル」返還を検討するとしているが当然だろう!

 それと、国内での内柴正人の記録も抹消すべきであろう。

 それにしても、身の保身しか考えないどうしようもないバカであることは間違いあるまい。

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