サッカー試合での中国・南朝鮮の番外試合

 先ず引用文を見ていただきたい。

準Vおめでとう」に韓国怒り、熱戦のACL決勝戦が後味の悪い結果に。
ナリナリドットコム11月10日(日)13時27分
画像:「準Vおめでとう」に韓国怒り、熱戦のACL決勝戦が後味の悪い結果に。

11月9日、2013年アジアチャンピオンズリーグ決勝・広州恒大(中国)vs.FCソウル(韓国)の第2戦が、広東省広州市の天河スタジアムで行われた。第1戦は2ー2の引き分けに終わっていた両チーム。第2戦で勝利したチームが文句なしの優勝という状況だったが、結果はまたしても引き分け。2戦合計3-3となり、アウェーゴールの差で広州が優勝を果たすことになった。

中国勢初のACL優勝ということもあり、中国、特に広州恒大のホームタウンである広州市内は大フィーバー。テレビもネットもしばらくは広州恒大の話題で持ち切りとなったが、その一方で敗者である韓国側からは早くも“恨みつらみ”が噴出しており、後味の悪い雰囲気が漂っている。

そのきっかけは試合後のこと。スタジアムの巨大スクリーンに広州恒大側が「FCソウル準優勝おめでとう!」という文字を2か国語(中国語&韓国語)で大きく表示したためだ。

これを皮肉ととらえた韓国側は猛反発。韓国メディアはすぐにこの一件を報じ、韓国人サポーターからも批判の声が噴出した。

韓国のスポーツメディアは「スポーツマンシップは公平の精神。しかし、広州にはそれがない。結果主義で相手に敬意を払っていない」と憤慨。また、「広州は実力以前に品行に問題がある。傲慢で無礼な三流チームだ」とこきおろした。

この一件はすぐに中国でも報じられ、中国のネットユーザーも敏感に反応。「ソウルでやられた借りを返しただけだろ」「自分たちの負けを潔く認められない劣等民族」「この程度でぎゃーぎゃーわめくな」などと応酬した。試合前には韓国メディアが中国人サポーターの素行の悪さを報じており(FCソウルの練習が中国人サポーターに妨害されたと報じている)、こうしたことも中国人の怒りに油を注ぐ結果となってしまったようだ。


 中國&南朝鮮の言い合いは、今後尾を引くことになると思うが、原因は中国の「FCソウル準優勝おめでとう!」と巨大スクリーンに映し出したことに、南朝鮮が皮肉でとらへて南朝鮮サポーターが批判しだしたという。
 しかし、南朝鮮の対日本に対する(・・・歴史認識云々・・・」の巨大横断幕と比較すれば太平洋に木綿針1本を落としたようなものだろう!
 朝鮮人という人種は、他国批判をするのは当たり前なのだが、自国が皮肉られたり揶揄されると反発するという低俗民族の哀れな体質なのだ。 
 中国内のネットでも、南朝鮮に対する批判が高まり、「南朝鮮人大嫌い・・・」という書き込みが激増しているという。
 

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