みのもんたの本性
「朝ズバッ」を降板した「みのもんた」が大人しくしているのかと思っていたところ、ラジオ番組でとんでもないことを口にしたというのだ。
それは歌手島倉千代子さんの葬儀に出席すると語り「私の復帰第一作。南青山の斎場。カムバックに相応しい部隊がそろっているじゃないですか」ということで騒ぎが大きくなったという。
有名人が亡くなったのを自分自身の復帰第一作とするという普通人から考えれば不謹慎そのものの発言なのだ。
しかし「みのもんた」はそれを茶化すように惚けたという。
この男、次男の窃盗事件で降板したといっているが、本質は自分の素行(セクハラ)から来ていることに気付いていない可哀そうな老人なのだ。
島倉千代子さんの死で、世間が哀悼の意を表しているのに、その葬儀を茶化すその神経が「みのもんた」の本質なのである。
それは歌手島倉千代子さんの葬儀に出席すると語り「私の復帰第一作。南青山の斎場。カムバックに相応しい部隊がそろっているじゃないですか」ということで騒ぎが大きくなったという。
有名人が亡くなったのを自分自身の復帰第一作とするという普通人から考えれば不謹慎そのものの発言なのだ。
しかし「みのもんた」はそれを茶化すように惚けたという。
この男、次男の窃盗事件で降板したといっているが、本質は自分の素行(セクハラ)から来ていることに気付いていない可哀そうな老人なのだ。
島倉千代子さんの死で、世間が哀悼の意を表しているのに、その葬儀を茶化すその神経が「みのもんた」の本質なのである。
11月9日、タレントのみのもんたさんがパーソナリティーを務めるラジオ番組「みのもんたのウィークエンドをつかまえろ」(文化放送)で、8日に亡くなった歌手の島倉千代子さんの葬儀に出席すると語り、
「私の復帰第一作。南青山の斎場。カムバックにふさわしい舞台が揃ってるじゃないですか」
と発言したことでネットを中心に批判が起こり炎上状態となっているようだ。
番組でみのさんは「(葬儀は)14日午後1時ですか。南青山の斎場、私は行きます。私は12時半ちょい前くらいに行きます。」と言い、アシスタントの南波糸江さんが笑いながら「いいんですか、情報を公開して。記者の方が来てしまうかもしれないですよ。大丈夫ですか」と尋ねると「それが狙いでしょ」と語り冒頭の発言へと続く。
アシスタントが「島倉さんが与えてくださったのかもしれないですね……」と言うと、みのさんは
「えっ?島倉さんの葬儀なの? なんてこの感じが何ともいえず僕にいいですね〜」
ととぼけ、アシスタントの笑いを誘っていた。
この、みのさんの人の葬儀を茶化したような物言いに、ひどいのではないかと批判が起こっている。実際のラジオの音声もアップされるなどしているようだ。
みのさんは、来週番組で葬儀の模様を報告したいとして
「来週この番組が存続していることを祈りたいですね。スタッフさん下を向いちゃいました」
と冗談のように語ったが、批判殺到で番組に存続の危機が来るかもしれない。
※画像は文化放送の番組サイトより引用
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