青山繁晴氏を貶めようとする「文春」と「毎日」(転載)

 いよいよ今日が参院選の投票日だ。
 野党の民進、共産、社民、生活が共闘と称して「野合化」し与党に対抗しようとしている。
 「安全保障関連法」を「戦争法」だと決めつけている共産・社民に民進・生活が乗っかり「戦争法廃止」だと騒いでいる。
 その野党4党が、与党の云う「政策が違うのが集まって共闘した。これは野合」だ」と言われたことに「難癖だ」と岡田が反論している。
 自分たちは構わないが与党はいけないらしい(笑)
 どっちが難癖をつけているのだろうかネェ(笑)

 マァ、そんな中今回の参院選に自民党比例から出馬しているジャーナリストの「青山繁晴」に対する妨害や嫌がらせが評判になっている。

 その中で「週刊文春」や「サンデー毎日」のまったくの捏造中傷記事が発刊されるに至って、当時者の青山繁晴氏が刑事告訴をするというのだ。
 その詳細を、ブログ「風林火山」さんの動画で確認してくださればと思います。

 シンクタンク会社社長兼ジャーナリストの青山繁晴氏が、安倍総理の命を受け、今回の参院選に立候補したとたん、青山氏の当選を阻止すべく週刊文春やサンデー毎日による全くの捏造中傷記事が発刊された。

反日左翼メディアの宣戦布告とも言えるこの捏造中傷記事に対して、青山繁晴氏は刑事告訴を開始した。

下方に参考動画を貼り付けておく。

また保守系ブログ「東アジア黙示録」に、反日左翼メディアが改憲派議員に対する妨害を行っている旨が暴露されているので、そっくりコピペ転載させていただく。

加えて、青山繁晴氏と同じく、志のある候補がリストアップされている。 
【緊急拡散願う】
http://ochimusya.at.webry.info/201607/article_2.html

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