白鵬は「牙を抜かれた猪」(笑)

 大相撲1月場所4日目、横綱白鵬が嘉風に破れ連敗した。
 館内は白鵬が負けたことによって大盛り上がりだ(笑)
 相撲協会も連日満員で「ウハウハ」だろうよ(皮肉)

 しかし、白鵬は十八番の「張り手」「かち上げ」を封印され牙を抜かれた猪の如く無様な負け方だ。
 マァ、今まで「張り手」と「かち上げ」で星を残してきたという証でもある。

 この白鵬、左足親指を痛めたとして言っているが弁解しているのだろうよ。
 「張り手」と「かち上げ」を封印されたらこの程度の力士だということだ。

 その点、モンゴル出身の横綱「鶴竜」は、めったに「張り手」をすることが無いが、正々堂々とした横綱相撲を取っている。
 そして、数字はしっかり残している。
 この鶴竜だけはモンゴル出身力士の中では、日本の相撲を一番理解しているのではないだろうか?

 それに比べ白鵬だ、何が「大横綱」だろうに・・・・

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