空っぽの容器(頭)はウルサイ! 当に朝鮮半島人のこと(笑)

 紳士の国と云われている英国に次のような諺があるという。

 「空の容器は一番煩い」というものだが、もう一つは「空き樽は音が高い」だ。

 説明するまでも無く、中身が入っていれば重々しい音がするのだが、空っぽだと大きな音をたてて煩いということだ。

 これは、先日在英韓国人約20人が英国の観光地で「NO Japan」のプラカードを立てて英国人に訴えていたというのだが、この光景を見たある英国人が、先述した諺を口にして「なんと韓国人の頭は空っぽだネェ」と発したという(笑)

 大さわぎしているのは分かるが何んで日韓の問題を英国でやらないといけないと云うわけだ。

 頭の中が空っぽの人種(ここでは韓国人)は、考えるより取り敢えず行動に出て周囲を巻き込んで味方にしようとしているというわけだ。
 それはそうだよネェ・・・中味(頭の)が無いんだモノ。

 ここで先述(8/6)した小生のブログを思いだす。
 そのブログ「朝鮮人の喧嘩『三手法』に注意!文在寅から見えるね!」と題してUPしている(興味のある方はどうぞ参照してくださいナ)
 それには、相手と喧嘩になったら次の三つの手法を遣えというのだ。

〇 大声を出して相手を威嚇する
  とりあえず喧嘩相手より大きな声で怒鳴れということだ。

〇 周りの者を巻き込んで味方につける
  喧嘩が五分と五分なら、周りに居る者に訴えて味方に付いて貰い、けんか相手を負かそうとするというわけだ。

〇 論点をずらして自分の非を覆い隠そうとする
  形勢不利と見ると、ケンカとなった論点を徐々にずらせてあらぬ方向に持っていこうとする。

 どうですかネェ・・・DNAが見事に継続していますわナァ・・・大したものですワ(笑)

 そうそう、英国と同様なことをベトナムでもやっているそうですナァ・・・でもベトナム人は鼻にもかけないそうです(笑)



この記事へのコメント