韓国のウソ徹底論破! 「領土・主権展示館」開館

 リニューアルした「領土・主権展示館」がオープンした。
 これにさっそく飛びついて「閉館しろ」とイチャモンつけてきたのが捏造の国韓国の文在寅政権だ。
 手前たちは大嘘の情報を世界にばらまいておいて、よくもマァこんなことをが言えるものだ(蔑笑)
 これからもこの件については言い続けることだろうネェ(笑)・・・なにしろ「嘘も100回言えば真実になる」と言う諺がある国だからナァ(蔑笑)

 イチャモンつける国(者)が居るなら、日本の関係者が言っているよネェ・・・「不満のある方はどうぞ見てください」と・・・
 一回見てみろよ!
 マァ、韓国だと見た後、展示されている資料を韓国に都合の良いように捏造するだろうがネ(大笑)
th.jpg
    展示館内部


 韓国の“ウソ”徹底論破へ! 日本政府が「領土・主権展示館」をリニューアル 「韓国と同じことをする国が増えたら…世界は混乱してしまうね」 文政権は早速「閉館要求」声明を発表
“迷走”する韓国・文政権

2020.1.27 ・夕刊フジ

 韓国が不法占拠を続ける島根県・竹島や、中国公船が周辺海域への侵入を繰り返す沖縄県・尖閣諸島は、歴史的にも国際法上も日本固有の領土である。その決定的証拠を紹介する政府の「領土・主権展示館」が今月、東京・虎ノ門の民間ビルにリニューアルオープンした。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権は早速、閉館要求を突き付けてきたが、日韓両国の資料を比較すれば、韓国側の大ウソが明確になる。
文在寅大統領
 「もし、韓国側の主張が国際社会で認められるとすれば、世界はどうなってしまうだろう? 韓国が行っている不法占拠と同じことをする国が増えたら、世界は混乱に陥ってしまうね」
 竹島の展示ブースのキャラクター、アシカの「りゃんこ」は、子供にも分かりやすいように、こう訴えていた。
 新しい展示館は、東京メトロ銀座線の虎ノ門駅から徒歩1分。国会議事堂や首相官邸、霞が関の官庁街にも近い。面積は約7倍となり、展示内容が拡充された。北方領土に関する展示スペースも設けられた。
 注目される竹島の展示内容だが、歴史的資料などファクト中心で、日本固有の領土ということが論理的に理解できる。日本と韓国の主張を、江戸時代から戦後まで、パネルなどで分かりやすく解説しており、韓国側の言い分がいかに根拠に乏しいかも一目瞭然だ。
 ちなみに、竹島は、江戸時代初期から日本人が幕府公認でアシカ漁を行っており、1905(明治38)年に島根県に編入された。先の大戦後、サンフランシスコ平和条約(1951年)で日本の領土と確認された。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント