韓国がフッ化水素大量生産が可能だって(笑) 良いことですナァ(笑)

 韓国産業通商資源省が、韓国メーカーが高純度で大量生産わ可能にしたと発表した。
 これが事実なら大したものですナァ(笑)
 昨年も同様なことを言っていたが大嘘だと分かって大恥をかいていましたよネェ・・・
 今回も大嘘でないことを願っています(笑)

 もう日本を頼らなくて大丈夫ですナァ(大笑)・・・

韓国、フッ化水素国産化か 大量生産可能と発表 輸出管理厳格化対象
2020.1.2 19:10経済産業・ビジネス
日本と韓国

 韓国の産業通商資源省は2日、日本政府が昨年7月に輸出管理を厳格化した「フッ化水素」について、韓国の化学メーカーが高純度で大量生産が可能な製造技術を確立したと発表した。フッ化水素は半導体の洗浄に使われ、厳格化前は日本からの輸入に頼っていた。
 具体的な生産能力は明らかになっていないが、韓国の経済メディアは韓国内の需要の70~80%程度を担う規模になるとの見方を伝えている。(共同)

ゴーン被告が逃亡 保釈を認めた地裁裁判官の責任は・・・

 日産自動車の前会長ゴーン被告がレバノンに逃亡した。
 昨年5月に保釈請求したとき地検が強く反対したのだが、国際的批判に屈した地裁はこれを認めた。
 結局地検の恐れていた「逃亡」は現実となり、ゴーンはレバノンに逃亡、レバノンは身柄を日本に引き渡すことを拒否したというから地裁の責任は重い。
 保釈請求を認めた裁判官の責任はどうなるのだろうかネェ?

ゴーン被告の旅券携帯、地裁が許可 レバノン入国に使用か
1/2(木) 20:46配信

 会社法違反(特別背任)などの罪で起訴され、保釈中にレバノンに逃亡した日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)について、東京地裁が昨年5月に弁護側の請求を受け、フランスから発行された旅券の携帯を許可していたことが2日、関係者への取材で分かった。東京地検は海外逃亡の恐れが高いとして反対していた。地検はレバノン入国の際、地裁が携帯を許可した旅券が使われた可能性もあるとみて調べている。

 地裁は昨年4月、海外渡航を禁止し、所持する全ての旅券を弁護士に預けることなどを条件としてゴーン被告の保釈を許可。弁護団はゴーン被告が国籍を持つレバノン、フランス、ブラジルの3カ国が発行する旅券を預かっていたという。

 関係者によると、弁護側は昨年5月、「旅券不携帯で入管難民法違反になる」として条件変更を地裁に請求。地検は海外逃亡の恐れが高いとして反対意見を出したが、地裁は2冊あるフランスの旅券のうち1冊を鍵付きケースに入れて携帯し、鍵は弁護団が預かるとの条件で請求を認めた。

 弁護団の弘中惇一郎弁護士は逃亡発覚直後、全ての旅券は預かったままだと明らかにしたが、2日、「地裁と協議して鍵付き旅券を所持していた経緯を失念していた」と釈明した。

 日本出国の際は不正な手段が使われた疑いが強く、この旅券が使われた可能性は低いとみられるが、レバノン政府当局者は、フランスの旅券で合法的に入国したとしており、この旅券が使われた可能性がある。

 裁判所関係者は「保釈中の外国人に条件付きで旅券の携帯を認めることは通常の措置。今回は日本の法を破って出国したという極めて特異な事例だった」と説明。ある検察幹部は「旅券携帯義務は司法判断で免責されるもの。裁判所の判断が甘かった」と話した。