朝日新聞記者の低レベルには呆れる こんな新聞を読む日本人がいるんだ

 朝日新聞社が、自記者の台湾での「ピクニック気分」の生活をSNSに投稿し批判を受けたことで謝罪した。
 これで二人目だ。
 先日は「コロナ」の拡大を「痛快だ」とツイッターに投稿し非難を受けたばかりだ。
 いずれも女記者のやったことだが、朝日新聞はこんなアホな奴を採用しているということだよネ(蔑笑)

 大体がこの朝日新聞、日本を貶めることを柱にしている新聞社だから分からないではないが、こんな新聞を購読している日本人がいるのだから・・・・残念ではある。

 そうそう、数年前小生のブログに有難いコメントしてくれた御仁がいたナァ・・・
 そのコメント「朝日新聞を読めば目からウロコ・・・」だってネ。小生は金を出してまで朝日新聞なんて読もうとはしないけどネ。

編集委員の投稿巡り朝日が謝罪…台湾取材に「ピクニック気分」など批判

3月24日(火)21時7分 読売新聞
 朝日新聞社は24日、バンコク駐在の吉岡桂子編集委員が今月19、20の両日、同社のフェイスブックに投稿した「台湾『隔離』日記」で、配慮を欠く内容があったとして謝罪した。
 同社によると、吉岡編集委員は、4月に予定していた取材のために18日に台湾入りし、事実上隔離の対象となったことについて投稿した。滞在先のホテルを探す際、「懐かしい台湾映画の舞台にもなった基隆の再訪も考えました」と心境をつづり、SNS上で「ピクニック気分で台湾に来るとは」などと批判が集まっていた。
 「日記」は20日の投稿を最後に終了した。朝日新聞社は24日、読売新聞の取材に「批判を真摯
しんし
に受け止めている。不快な思いをされたみなさまにお詫

び申し上げます」などとコメントした。吉岡編集委員も自身のツイッターで謝罪している。
 朝日新聞社は今月14日にも、大阪本社の小滝ちひろ編集委員が、同社公認のツイッターで新型コロナウイルスに関連し、不適切な投稿をしたとして謝罪している。

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