WHOが日韓に政治争いを回避せよと…回避するのは韓国だけだろうが!

 安倍総理は日本国民の生命と健康を守るために中韓に対して入国制限を実施するよう指示した。
 これに対し中国は理解を示し、お互いのやり方で国民を守ろうの反応だった。

 しかし、かのキチガイ国家は猛烈に反発し、日本と同様の対策を講じるのだという。つまり報復措置だわナァ。
 
 でもネェ、キチガイ国家は、コロナ感染者数が異常に高く、中国に次いで2番目に多い国でもある。
 その国から日本に入国してくるのを阻止しようとして安倍総理は制限をかけたわけだ。

 そして、世界でも100ケ国を超える国が、韓国からの入国者を制限したり規制している。
 そしてキチガイ国家・韓国の外相は「防疫能力のない国が入国禁止という野暮な措置を取っている」と一刀両断に切り捨てたのはつい先日のことである。

 日本は他の100ケ国と同様の措置をしたわけだが、これにキチガイ国家・韓国が飛びついて政治利用した。
 対象国は100ケ国あるのだが抗議してきたのは日本に向けて来ただけだから傑作だ(笑)

 中国もキチガイ国家からの入国制限をかけているのだが一言も反論していない(笑)し、他の国にも個別には反論していないのだが唯一日本にだけには抗議してきている(笑)
 それだけ日本が羨ましくもあり妬ましいのだろうネェ・・・・政治利用しているのはキチガイ国家・韓国だヨ。

 日本のやることが1から10まで気になって気になって仕方がないわけだ(笑)
 そして、日本だけがキチガイ国家を相手にしてくれるものだからちょっかいを出してくる(蔑笑)

 WHOは、この日韓の醜い争いに、政治的争いなんぞしないで「コロナ」対策に邁進せよとの談話を出すのだから・・・
 デモネェ、日本は他国と足並みをそろえた入国制限をしただけだ。反応して政治的に報復措置をしたのはキチガイ国家・韓国なのだが「日韓」と言うのは可笑しいでしょうが! 「韓国は政治争いをしないで・・・」と言うのが筋だと思いますが・・・

 マァ、いつも言っていますがこんなキチガイ国家とは断交した方が良いですゾ! さすれば入国制限なんぞ全く関係なくなる。
 
WHO、日韓に苦言=「政治的争い」回避を―新型コロナ

 【ベルリン時事】世界保健機関(WHO)で緊急事態対応を統括するマイク・ライアン氏は6日にジュネーブで行った記者会見で、新型コロナウイルスをめぐり日本と韓国が相互に入国制限の強化を決めて対立が深まっていることについて、「政治的な争い」にするのは回避すべきだと苦言を呈した。
 ライアン氏は、入国制限は「非常に慎重に、公衆衛生上のエビデンス(根拠)に基づいて検討されなければならない」と指摘。過去には不要な制限が行われてきた長い歴史があると説明した。その上で、「両国がともに感染拡大阻止に素晴らしい措置を取ってきた」ことにこそ注目すべきだと強調した。 
[時事通信社]
 


 

木村太郎氏の「姥捨て山』論法引用 その通りだヨ

 現在「新型コロナウイルス」感染症で中国を含めて多くの人々が亡くなっている。
 中国では3000人を超え、日本でも12人だ。
 そして亡くなった大多数が70歳以上だと言われているのだ。

 政府やメディアの言うことが「高齢者に影響が大きいから守ってあげないといけない」と綺麗ごとを言っているわけだ。

 小生から言わせれば、何を抜かすか!と良いたいネ・・・
 だって、普段は「高齢者の交通事故が多いから抑止策を・・・」と言いながら運転免許証更新の時には、認知症検査を実施したり、返納を呼び掛けたり、2年後には更新の際実技を実施して振るい落とし、少しでも高齢者から運転免許を取り上げて運転させないようにしようとしている。 

 また、高齢者は医療機関に掛かり過ぎで社会保障(医療)費がかさばる、だから自己負担を上げよう。
 高齢者が自転車に乗ればふらついて通行の自動車が危険だから乗らないように指導しよう。
 高齢者は夜間出歩いて車に跳ねられたり、側溝に落ちて死亡することも多いから出歩かないよう指導しよう。
 等々、高齢者を厄介者のように扱っている。
 つまり、高齢者は社会の厄介者だから早く死んでもらいましょうという「姥捨て山」的考えだと思いますが・・・

 なのに、今は「コロナ感染から高齢者を守りましょう」だって・・・笑わせちゃいけませんヨ。
 高齢者が邪魔で仕方ないような方策・指導しておきながら口では「守る」だって? 高齢者が亡くなれば社会はそれだけ助かるのではないのでは?・・・
 極端な言い方をすれば高齢者は「コロナ」に感染し亡くなる者が増えるのだから、別に方策を講じないでも淘汰できますがナ(笑)
 国や社会にとっては万々歳ではありませんかネェ・・・
 
 そこのところをジャーナリストの木村太郎氏が述べている。小生のこじ付けなのだがどうぞ・・・

 
 木村太郎氏 生出演中の番組に苦言 新型コロナめぐる内容に「許すことが出来ない」

3月6日(金)16時48分 スポーツニッポン

 ジャーナリストの木村太郎氏(82)が6日、フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」(月〜金曜後1・45)で、「今日(スタジオに)行ったら言ってやろうと思っていた」と番組に対して不満をぶちまける場面があった。

 新型コロナウイルスをめぐり、木村氏は「僕は政府、頑張ってると思うんですよ。足を引っ張っているのは、実は感染症の専門家じゃないか」と持論を展開。「昨日この番組を見ててね、テレビに向かって怒鳴ってたんです。“そうじゃないだろう”って」と、5日の特集にモノを申した。

 「議論がね…」と感染症の識者らを交えた討論について言及。「新型ウイルスって言っても、季節性の、流行性の感冒とそんなに違わないじゃないかって。インフルエンザで(年間)1万人も関連で死亡しているんだから、それが多少増えたって、それは大した問題じゃないんだいうことだったですよね。そのために国民の大きな生活が犠牲になるのは、いかがなるものか。そう(いう内容)だったでしょ」と前日の同番組を視聴しての印象や感想を述べた。

 安藤優子キャスター(61)が「そういうふうな議論ではなかったです」と否定すると、木村氏は「そういうふうに聞こえたんですよ」と、さらに熱弁。インフルエンザと新型コロナウイルスをめぐる致死率を比較しながら、「一番危ないのは僕らなんです…僕らの世代っていうのは犠牲になる可能性がある」と高齢者として危機感を示した。

 再び前日の討論について「感染症と同じだから、ちょっと国民の犠牲の方を大きくしないで、ここんところは手荒くやっておこうという…思い出したのは姥(うば)捨て山」と解釈したという。「国民全体の利益のために年寄りが感冒して死んじゃうっていうのは…とりあえず(高齢者には)我慢してもらおうって議論が今、通っている訳。この姥捨て山議論だけは許すことが出来ない」と続けた。

 安藤キャスターが「それはないと思います。重症化を避けようって方向に切り替えるべきではないかという議論だったと思います」と再び説明しても、木村氏は「インフルエンザに毛の生えたようなもんじゃないか、年寄りが何人か死んでもしょうがない…これはね、ちょっと僕は許せないな。昨日の(番組の)流れはそうだった」と譲らなかった。

「コロナ」感染者が飲食店へ こんなバカな奴がいるんだ(蔑笑)

 愛知県の蒲郡市で「新型コロナウイルス」に感染している50代の男が「うつしてやる」と家族に告げて飲食店2店に入ったという。
 日本にもこういう大馬鹿がいるんだネェ・・・

 他にもいるわナァ・・・コロナで大騒ぎしている最中、大阪のライブ会場に行って感染した奴が・・・
 大体こういったバカは、「自分は大丈夫」と思っているのが多いから他人が大迷惑するわけだ。

 もうこうなると中国のように強制的に拘束しないといけないようになりましたナァ・・・
 中国のやり方が真っ当に見えてきますわナァ・・・・

 経営者は「言葉にできないような怒り」 コロナ陽性男性が“自宅待機”無視し飲食店へ 愛知・蒲郡市
3/6(金) 16:54配信

「コロナウイルスをうつしてやる――」
 “新型コロナウイルス陽性”そう告げられた男性が向かった先は、飲食店でした。

 愛知県蒲郡(がまごおり)市で、新型コロナウイルスへの感染が確認された50代の男性。
 警察への取材で、男性が家族に対し「コロナウイルスをうつしてやる」と言い、外出していたことがわかりました。その後男性は、蒲郡市内にある2つの飲食店を訪れていたのです。
 男性が立ち寄った飲食店の経営者が中京テレビの取材に語ったのは、“怒り”でした。

「警察にもすぐ電話して今、何もできないような状態。頭の中は整理がつかない。言葉では表現できないが怒りしかない」(飲食店経営者)
 驚きの行動に、蒲郡市民からも様々な声が。

「そりゃいい感じしないわね」
「陽性で出かけること自体 おかしい」(蒲郡市民)
 自宅待機の要請を聞き入れず、男性が取ったあまりにも身勝手な行動。

 蒲郡市は、濃厚接触者として店員や居合わせた数人の客の健康観察を行っていますが、今のところ、発熱などの症状は出ていないということです。
中京テレビNEWS