寄付したマスクを返してくれとは・・・豊川市長はバカか!

 愛知県豊川市の竹本幸夫市長が24日 、友好都市となっている中国の都市に送った4500枚のマスクを返すよう求める方針であることが判明し物議をかもしている。
 勿論「お前はバカか」というコメントが圧倒的に多いのだが(蔑笑)

 豊川市民は世界中に恥を晒しましたナァ。
 一旦寄付したものを返せとはネェ・・・こんなこと普通人であれば絶対に言わないよナァ(笑)・・・たとえ冗談でも。
 この前は愛知県知事の大村が「愛知トレエンナーレ」なる不自由展で大恥を晒したばかりなのに・・・愛知県にはこの程度の首長しかいないんだ(笑)

 いくら「新型コロナウイルス」の感染者が増えたとしても、返してくれとは・・・日本人としても・・・あゝ恥ずかしい 

  

朝日新聞記者の低レベルには呆れる こんな新聞を読む日本人がいるんだ

 朝日新聞社が、自記者の台湾での「ピクニック気分」の生活をSNSに投稿し批判を受けたことで謝罪した。
 これで二人目だ。
 先日は「コロナ」の拡大を「痛快だ」とツイッターに投稿し非難を受けたばかりだ。
 いずれも女記者のやったことだが、朝日新聞はこんなアホな奴を採用しているということだよネ(蔑笑)

 大体がこの朝日新聞、日本を貶めることを柱にしている新聞社だから分からないではないが、こんな新聞を購読している日本人がいるのだから・・・・残念ではある。

 そうそう、数年前小生のブログに有難いコメントしてくれた御仁がいたナァ・・・
 そのコメント「朝日新聞を読めば目からウロコ・・・」だってネ。小生は金を出してまで朝日新聞なんて読もうとはしないけどネ。

編集委員の投稿巡り朝日が謝罪…台湾取材に「ピクニック気分」など批判

3月24日(火)21時7分 読売新聞
 朝日新聞社は24日、バンコク駐在の吉岡桂子編集委員が今月19、20の両日、同社のフェイスブックに投稿した「台湾『隔離』日記」で、配慮を欠く内容があったとして謝罪した。
 同社によると、吉岡編集委員は、4月に予定していた取材のために18日に台湾入りし、事実上隔離の対象となったことについて投稿した。滞在先のホテルを探す際、「懐かしい台湾映画の舞台にもなった基隆の再訪も考えました」と心境をつづり、SNS上で「ピクニック気分で台湾に来るとは」などと批判が集まっていた。
 「日記」は20日の投稿を最後に終了した。朝日新聞社は24日、読売新聞の取材に「批判を真摯
しんし
に受け止めている。不快な思いをされたみなさまにお詫

び申し上げます」などとコメントした。吉岡編集委員も自身のツイッターで謝罪している。
 朝日新聞社は今月14日にも、大阪本社の小滝ちひろ編集委員が、同社公認のツイッターで新型コロナウイルスに関連し、不適切な投稿をしたとして謝罪している。

野党にとって「コロナ」より「モリトモ」が大事なようで・・・

 現在世界で一番の課題は国民の生命・健康に関する「新型コロナウイルス感染症」対策をいかにするかが緊急の課題だと各国は必死になって対応している。
 勿論日本でも例外ではないのだが、そんな中、日本の国会では信じられない現象が起きている。

 それは野党の質問のことだ。
 立憲、国民、共産、社民等々の議員たちは「コロナ」問題はそっちのけで近畿財務局職員の遺書を最優先に取り上げ安倍政権を追及している。
 これはある面、政府を追及して困らせることをターゲットにすることによって、敢えてこの遺書のことを取り上げ政府を困らせようとしているのでは? と勘ぐってしまう。

 それが如実に出たのが立憲民主党の真山雄一参院議員だろう。
 参院の法務委員会で「コロナが最大の課題と認識してるが・・・『森友問題を』新型コロナウイルスが世界的に大変な状態になっているこのことは、とっても理解しておりますし、今はコロナ対策が最大の課題であると、認識はしておりますけれども・・・この法務委の場では、森友問題について質問させて頂きます」と前置きして「モリトモ」問題を延々追及するのだ。
 他の野党連中も一緒だからホンマにこの連中「コロナ」対応について考えているのだろうかネェ・・・口先だけだと思うヨ(笑)

 しかし、自殺した財務局の職員だが、文書改ざんだけの理由で自ら命を絶ったのだろうか?
 そして、遺書については死ぬ前の者が書いたものだから100%真実だと考えて良いのだろうかネェ・・・
 逆のことを考えれば、その時の困窮禍から逃避するために他人を巻き込んで一生を終わらせる気になったとは考えないのだろうか?・・・

 文書作成に関与していた職員だから、文書改ざん指示もあったのだろうが、その他のことについて野党からの調査や追及があったはずだ。
 それで心身の疲労が蓄積し、悩み、ついに自ら命を絶つ決意をしたのでは・・・その恨みつらみを遺書と言う形で綴った・・・
 当時の佐川局長から直接指示を受けてはいないのだから、そこには想像で綴った部分もあるとみる。
 世間は、「死ぬものが書いた遺書は嘘を書かない「」と思い込んでいるのではないのかナァ・・・そんなことはないと思うヨ。

 それにしても野党の官僚に対するヒヤリングなるもの、TVなどで見ると完全にイジメだよナァ・・・
 あんなことをされた官僚の中には死を選ぶものも出てくるのではないの?  ついそう思ってしまう。

 写真を見てもらいたい。
 官僚を前に、偉そうに腕を組んで睨みつけている小西と杉尾を・・・
 一段も二段も高いところから官僚を見下している。

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