沖縄本島民は自分たちが良ければ石垣市民がどうなろうと構わないんだうナァ

 沖縄県・尖閣諸島の周辺海域に、中国海警局の公船が連日侵入している。
 昨日で連続44日間連続で尖閣諸島近辺の接続水域、日本領海を侵犯している。
 そして、今月初めには、中国公船が領海侵犯したうえで、日本漁船を追い回すという異常事態が起きた。

 沖縄県民である石垣市の漁民が日常業務の漁業が安心して出来なく、身体の危険に直面している。
 なのに、沖縄県知事は中国の公船のことは一切触れようとせず、安全確保のことを口にすることも無い。
 逆に治安を依頼しなければならない米軍を目の敵にし、普天間飛行場の移転先辺野古で反対活動をしているプロ市民を支援しているのが現状なのだ。

 石垣市民の生命のことなど眼中にないんだろうナァ・・・
 沖縄本島が良ければ石垣市民が犠牲になってもいいらしいし、沖縄県民もそのように考え行動しているのだろうネェ・・・
 事実、そう思っているから現知事玉城を選んでいる。

 沖縄県民はここまでのエゴなのか?

 つまり、沖縄県知事は石垣市民や周辺島民の命を見捨てたと言っても過言ではない。

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