韓国が日本製鉄の資産売却手続き 国民を正義連の不正問題から逸らすために・・・

 またキチガイ国家がキチガイ行為をやりだしましたナァ(蔑笑)・・・
 徴用工賠償問題で少し静まっていたと思っていたが、ここに来て元徴用工訴訟絡みで新日鉄住金(現日本製鉄)の差し押さえ手続きに入ったのだ。

 今、世界的規模の「新型コロナウイルス」騒動の真っただ中、世界の国々が連携し合って撲滅に協力しなければいけないのだが、この隣国のやっていることは異常だ。まさにキチガイ行為だろう。

 これについて一つの推測が成り立つ。
 つまり、現在慰安婦問題関連団体の「正義連」が不正問題で騒がれているのだが、この問題は文在寅政権にとって致命傷になりかねないのだ。
 
 日韓合意を白紙に戻したのはこの正義連の圧力が強く、文在寅が押し切られだ形で白紙に戻したから、この不正問題が大きくなって前代表の尹美香の不正が真実だとしたら政権の基盤が揺らぐからだ。

 だから文在寅は韓国民の関心を逸らすため、反日政策としてこの度元徴用工訴訟で差し押さえた新日鉄の資産を売却する手続きをやらせたわけだ。
 青瓦台の考えそうなことだよネェ(蔑笑)・・・
 マァ、間違いなく韓国民はこの仕掛けにまんまと嵌まることだろうヨ(笑)
 なにしろ、反日になると完全に思考が止まるキチガイ民族だもの(蔑笑)

 日本の対応はジャブではなくストレートで一発噛ました方が良いと思うヨ・・・

 いろいろ手段はありますわナァ・・・
 よく言われているのが「在韓大使の帰国」「ノービザ渡航の廃止」「銀行信用状の制限」等だが、ここは思い切って韓国銀行の後ろ盾になっている日本側銀行の「信用状」制限だ。これをやれたら国際的に信用の無い韓国銀行はお手上げとなる。
 できればそれに合わせるようにして在韓大使を一時帰国すれば良い。


韓国地裁、日本製鉄に書類送達=資産売却へ手続き進む―元徴用工訴訟

2020年6月3日 21時5分 時事通信社
 【ソウル時事】元徴用工訴訟で賠償を命じられた新日鉄住金(現日本製鉄)の韓国内資産(株式)が差し押さえられた問題で、大邱地裁浦項支部が差し押さえ命令決定を同社側に知らせる「公示送達」の手続きを行っていたことが3日、分かった。
 資産売却に向けた手続きが進み、現金化に一歩近づいた形。
 公示送達は、裁判所のウェブサイトで訴訟関連書類を一定期間公示し、当事者に伝達されたと見なす手続き。同支部によると、今月1日に命令決定書の公示送達が行われ、8月4日に効力が発生し、日本製鉄側に決定が伝達されたとみなされる。
 元徴用工訴訟をめぐり、公示送達の手続きが取られたのは初めて。地裁側は今後も同じように資産売却への手続きを進めていくとみられる。ただ、公示送達の効力発生には一定の期間が必要で、実際の資産売却までは時間がかかる見通しだ。 


 

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 2

ナイス ナイス

この記事へのコメント