韓国・文在寅が8月に入ったら日本と全面対決だって

 韓国・文在寅が8月になったら日本と全面対決すると予想しているのが韓国メディア。
 文在寅は自分か描いた妄想に酔いしれており、実際の韓国企業は日本企業への依存度が高いのだが、そのことには目を逸らせ、自国内で全て事がなると思っているらしい。

 これは北朝鮮問題でもそうなのだ。北朝鮮から何をされようが、幾度も罵られようが北朝鮮愛を滲ませ媚を売っている。
 そして思うことは南北朝鮮の統一という妄想に取りつかれているわけだ(蔑笑)

 日本に対しては、今までの日本依存から全て脱却できるという妄想なのだ。
 
 もうここまでくると精神的に欠陥があるとしか思えないのだ(蔑笑)・・・そんな大統領を奉る韓国民がいかにアホ国民がと言うことになるのだが・・・

 韓国メディアが言っている。日本と全面対決するのは8月に入ってからといっているのだ・・・
 好きなようにしたらいい。日本政府は差押え売却を現実化した場合報復措置をとると言っているのだから・・・トコトンやれば良い(笑)
 
 
■文在寅「日韓8月開戦」へ動き出す

 いまや「KY(空気が読めない)大統領」との呼び声高い韓国の文在寅大統領が、いよいよ本気で日本とケンカするつもりのようだ。国内批判が高まった時は歴史問題を巧みに利用した外交に活路を見いだすのがパターンとなっているが、握りしめている今回のカードもそれにはまる。

 2018年10月に韓国の最高裁にあたる大法院が新日鉄住金(現日本製鉄)に元徴用工への賠償を命じ、同社に資産差し押さえの通知が届いたとみなす公示送達の効力が8月4日に発生するのを皮切りに「全面戦争」に乗り出す構えだという。韓国の裁判所は差し押さえた資産を強制的に売却し、賠償する命令を下すことができるため、期限まで残り1カ月を切る中で日韓間の緊張は高まっている。

 文大統領は「司法の判断」とうそぶいているようだが、そもそも1965年の日韓請求権協定で解決済みの話であるのは言うまでもない。さて、日韓「8月開戦」の行方はどうなるのだろうか。

 「関連する司法手続きは明確な国際法違反だ。差し押さえ資産の現金化は深刻な状況を招くため避けなければならず、韓国側に繰り返し指摘している」日頃は温厚な菅義偉官房長官は6月4日、文大統領による執拗な挑発行為に対し、さすがに強い口調でこう警告した。
 日本政府内では、仮に韓国が現金化を実行した場合の報復措置として、輸出規制や韓国製品の関税引き上げ、送金制限などに踏み切ることを検討している。(カイカイ反応通信から)

 

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