日本製品依存しなければ成り立たない韓国 それなのに強がりを言うアホ民族(蔑笑)

 昨年韓国に対する輸出三品目見直し問題。
 その後韓国は幾度となく「高純度のフッ化水素の国産化に成功した。これで日本に頼らなくても済む。さらば日本!」と強がりを言ってきた。
 しかし、実態は全くのデタラメで、日本の高純度の製品には遠く及ばないのだ。
 それをあたかも国産化に成功したとして低知能の韓国民をだまし続けているのが青瓦台であり、韓国メディアだ(蔑笑)

 騙されたアホ国民は大喜びて「マンセー、マンセー」と叫んでいる(笑)

 青瓦台が「日本に頼らなくて済む」と言いながら片一方では「三品目の輸出規制とホワイト国復帰をさせろ」といっていることが理解できないのだ。
 国産化が成功したなら日本製品の三品目、別に輸入しなくても済みそうなものだが、それを現状復帰させろと言っているは、日本製品が無いと韓国企業が困っているから「現状復帰」と言っているのに・・・そうだとは考えないわけだ(笑)

 ここがアホ国民のアホ国民たる所以なのだ(笑)
 

韓国企業の「脱日本依存」いばらの道

2020年7月4日 18時47分 読売新聞オンライン
 【ソウル=豊浦潤一】韓国のサムスン電子やSKハイニックスなどの半導体メーカーは、日本の対韓輸出管理措置厳格化に対して在庫でしのぎ、工場の生産停止といった実害は回避した。
 ただ、韓国の全国経済人連合会が外部機関に依頼して6月下旬に行った調査では、対象企業149社のうち、過去1年間に日本から素材・部品を輸入する際に「困難があった」と回答したのは23・5%に上った。
 韓国企業は、文在寅
ムンジェイン
政権の「脱日本依存」の号令下、素材・部品の日本に代わる輸入先の確保や国産化を進めている。聯合ニュースによると、今年1~5月にベルギーから輸入した半導体の基板に塗る感光剤「レジスト」の金額は872万1000ドルと昨年同期比で約18倍に急増。輸入全体にベルギー製が占める比率は0・4%から5・8%に増えた。

 ただ、国産化は品目によっては容易でないようだ。SKマテリアルズは6月17日、半導体洗浄などに使う純度99・999%のフッ化水素ガスの量産を始めたと発表した。しかし、「高性能の半導体は、より高純度の日本製で洗浄しないと信号処理でエラーが生じる恐れがある」(業界関係者)ため、引き続き日本製に頼らざるを得ない状況だという。