共産党の小池晃書記長は人間味の欠片もない最低の国会議員 市田氏から人間教育を受けなよ

 時間 このブログでも述べたのだが、安倍総理の慶応大病院での7時間検診のことだ。
 ほとんどの議員はいたわり労いの声だったが一人だけ皮肉たっぷりに嫌みを口にした国会議員がいた。
 それが共産党の小池晃書記長なのだ。
 この男、国会も閉会していることから「首相は記者会見もほとんどやっていないし、国会も開いていない。十分休まれているのではないか」と皮肉たっぷりに嫌みを言ったのだ。
 これに対し、同じ共産党の市田忠義副委員長は「なに党であれ、どんな政治的立場の人であれ、健康問題に関わってそれを論(あげつら)ったり揶揄(やゆ)することは厳に慎むべきだと思う」とツイートしたのだ。

 小池晃は人間性の欠片もない薄っぺらな人間だと思いますナァ・・・しっかり市田副委員長から人間教育して貰ったら・・・



 
緊急検診の安倍首相、一部議員から「人間性を疑う」発言が! 共産副委員長はピシャリ「どんな政治的立場の人であれ、健康問題を揶揄すべきでない」
2020.8.18

 安倍晋三首相は18日、都内の私邸で静養している。新型コロナウイルス対応での連続公務による過労を考慮して、17日に東京・信濃町の慶応大病院で約7時間半の日帰り検診を受けた。首相は難病の潰瘍性大腸炎を抱えているだけに、永田町周辺では健康状態を心配する声が多い。ただ、中には人間性を疑う発言や発信をする人物もいる。

小池百合子 野田聖子
 「健康管理も仕事の1つ」「147日間、休まず働いたら、普通だったら体調おかしくなるんじゃないの」

 麻生太郎副総理兼財務相は17日、安倍首相の検診について、記者団に、こう語った。2012年の第2次内閣発足以降、首相の激務を近くで見てきた盟友だけに、独特の心遣いが感じられた。

 安倍首相は例年、この時期に山梨県鳴沢村の別荘で静養するが、小池百合子都知事が「お盆・夏休み期間の都外への旅行や帰省は控えてほしい」と呼びかけていることもあり、今年は控えた。

 9月には内閣改造・自民党役員人事を予定しており、このタイミングで検診を受けた。周囲は1泊2日を勧めたが、首相自身が「四六時中監視されているからね」といい、日帰り検診にした。

 安倍首相の検診情報を受けて、与野党議員から、「万全の状態になっていただきたい。コロナ禍で休む間もなかったと思う」(自民党の野田聖子元総務相)、「十分に静養されて一日も早く回復されることを祈念します」(国民民主党の玉木雄一郎代表)などと、首相を気遣う発言やツイートがみられた。

 一方で、一部の議員からは「もう限界ではないか」「さよなら」「健康が思わしくない場合は交代すべきだ」「会見も国会もやっていないから、お休みになる時間はあったのではないか」といった発言や発信もあった。

 共産党の市田忠義副委員長は「なに党であれ、どんな政治的立場の人であれ、健康問題に関わってそれを論(あげつら)ったり揶揄(やゆ)することは厳に慎むべきだと思う」とツイートした。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント

ヤスダ
2020年08月22日 06:07
共産党の名前の通り、人権などはない思想の持ち主。
違うと言い張るけど、党名を変えないのが何よりの証拠。