文在寅、他人の批判はするが自分の批判は無視 英国メディア

 キチガイ国家・韓国のトップに存在している文在寅。
 しかし、この男トップでありながら内面と外面は全く異なるから厄介なのだ。

 内面は自分の評価を上げるため何をやるかと云えば、国民が喜ぶ反日政策を推し進めているのだ。
 フッ化水素が国産化に成功した。これで日本と手が切れる。
 と言ったかと思えば日本には、懇願するように三品目の輸出見直しを撤回してくれとかホワイト国に戻してくれという。

 他国に赴いては、日本はこんな理不尽なことをしているそれだけでも知っておいてほしい・・・と言った具合だ。

 言われた相手国も、キチガイ国家・韓国の魂胆が分かっているから『近寄らず」「離れず」という外交辞令をやっている。
 でもネェ、この文在寅の他国批判は良くするが、自分への批判はスルーするということを見破られている。
 だから最近は、この他国での日本批判の効果が薄くなってきているとか・・・

 そこのところを見透かしたように英国メディアは文在寅を「他人への批判はよくするが、他人からの批判は無視」という具合だ。
 マァこの通りだがネ・・・
  
文大統領は他人への批判はよくするが、他人からの批判は受け入れない」=英国メディア
文在寅 韓国大統領に対して英メディアは「他人に対する批判はよくするが、自身に対する批判は受け入れない」と報じた(提供:news1)

英国の時事週刊誌“エコノミスト”は、韓国のムン・ジェイン(文在寅)大統領に対して「他人に対する批判はよくするが、自身に対する批判は受け入れない」と伝えた。

20日(現地時間)“エコノミスト”誌に、“韓国の革新系統治者たちが内側の権威主義を解き放っている”というタイトルのコラムが載せられた。

このコラムは、文在寅政権が去る2017年に弾劾されたパク・クネ(朴槿恵)政府の後を引き継ぎ誕生した時「前の政府より平等で開放的で異見に対して寛大であると約束する」と言っていたが、このような意図が枯れていっている」と主張した。

また「政府に反対の意見を出した人々に対して無関心に対応したり、建設的な討論に導くよりは、訴訟を起こしている」とし「昨年 メディアを対象に起こした訴訟の5分の1が高位公職者に関連していて、これはパク政府の時より多い」と指摘した。

つづけて このコラムは、文政府が政権に批判的な意見を出したメディアや意見に対して法的措置に出た事例を列挙した。

このコラムは「政府内の左派たちは、弱者という自身の自画像を捨てていない」とし「特定メディアを野党の武器とみなし、彼らから出てくる批判には包囲心性(世界が自身たちを敵対的に対するという心理的強迫)を感じている」と主張した。

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