文在寅は精神異常者! こんな奴が国のトップなのだから・・・

 精神異常者の集まりの大韓民国の大統領文在寅が、ソウルで開かれた日本の植民地支配からの解放を記念する「光復節」の式典で演説した。
 その文在寅は、元徴用工問題をめぐり「いつでも日本政府と向き合う準備ができている」と述べ、日本との協議を通じて問題解決を図る考えを改めて強調したというのだが・・・

 1965年に日韓請求権協定が結ばれ全て解決しているのを一方的に破棄しておきながら「話し合いの準備ができている」というこの発想。
 国家間の約束事より韓国国内の法律が優先するというこの考え、国のトップとしては可笑しいと思わないところが精神異常者だよナァ・・・
 
 つまり国家間の約束事を調印しても後から「あれは可笑しいから無かったことにします」といって破棄したのでは国家間の約束なんぞできはしないわナァ・・・
 それをさも正論だとして堂々とやるところが精神異常者の集合国家たる所以だよナァ(蔑笑)


日本と「向き合う準備ある」=徴用工問題で協議呼び掛け—韓国大統領

8月15日(土)10時59分 時事通信
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写真を拡大 【ソウル時事】韓国の文在寅大統領は15日、ソウルで開かれた日本の植民地支配からの解放を記念する「光復節」の式典で演説した。文氏は元徴用工問題をめぐり「いつでも日本政府と向き合う準備ができている」と述べ、日本との協議を通じて問題解決を図る考えを改めて強調した。ただ、具体的な解決策には触れておらず、協議が進展するかは不透明だ。
 新日鉄住金(現日本製鉄)に賠償を命じた韓国最高裁判決をめぐっては、日本製鉄が7日、韓国内資産差し押さえ命令に対し、即時抗告した。日韓関係に「深刻な状態を招く」とされる「現金化」は年末以降になる見通しだが、資産売却手続きは着実に進みつつある。
 文氏はこの日の演説で、最高裁判決は「韓国の領土内で最高の法的権威と執行力を有する」と指摘。「政府は司法の判決を尊重し、日本政府と協議してきた。今も協議の扉を開いている」と強調し、従来表明してきた司法手続きに介入しない立場を繰り返した。 【時事通信社】

小泉環境相が靖国参拝 総理になっても頼みますゼ

 終戦記念日の今日15日、小泉進次郎環境相が靖国神社を参拝したという。
 内閣として、これ4年前の高市早苗総務相と丸川珠代五輪相以来だという。

 大体がパフォーマンが多くその後はほとんど参拝しなくなるからナァ・・・
 これで小生の先祖達も草葉の陰でニッコリしてくれていると思うナァ。

 できれば環境相の時だけでなく、将来内閣総理大臣になったとしても堂々と参拝してもらいたいものだ。
 中国や韓国が難癖をつけたとしても完全な内政干渉だものナァ・・・・難癖をつけてくるのがおかしいのだから・・・

 よく参拝してくれました(喜)
 

小泉進次郎環境相が靖国参拝 閣僚では4年ぶり


8月15日(土)8時34分 毎日新聞
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 小泉進次郎環境相は終戦の日の15日、東京・九段北の靖国神社を参拝した。閣僚による終戦の日の参拝は4年ぶり。

 安倍内閣では2016年に当時総務相だった高市早苗氏と五輪担当相だった丸川珠代氏が参拝して以来、全閣僚が終戦の日の参拝を見送っていた。【畠山嵩】

何でもかんでも旭日旗に見える精神異常者国、韓国(大笑)

 大韓民国という国の民は全員「精神異常者」だと断じても良いようだネ(大笑)
 文在寅の号令で「日帝残滓清算」を積極的に推し進めているらしいのは知っているが、大の大人が集まって日本の残り滓をここまで実行するとはネェ(大笑い)

 というのは、韓国京畿道教育庁が同日、道内の89校が「学校生活における日帝(大日本帝国)残滓(ざんし)清算プロジェクト」を進行中だと発表したのだが、主な対象は、親日人名辞典に登録された作曲家、作詞家が作った校歌、校章、校木等から、さらには名札、修学旅行のような日本式用語も対象になるというのだ(大笑)

 そんなことを言うのであれば学校制度そのものが日帝の残り滓だろうに・・・それは言わないんだ(蔑笑)

 今回取り上げるのは小学校の校章なのだが、旭日旗に似ているから改正したというものだ。
 添付した写真の左側のものが旧校章、右側が新しい校章だという。
 添付下にある交渉は確かに旭日を表したものだと思うが、上の写真を旭日旗と結び付けるとは・・・こんなのが旭日旗だというなら子供は菊の花や桜の花など書けない(大笑)
 世界のどの小学生もこんな花は描くと思うが大韓民国の子供はかけないことになる。
 子供が書くと旭日旗だと批判されるんだろうからネェ・・・可哀そうなこと(大笑)

 この校章を旭日旗だと判断をしたのが学校の教職員であり保護者だから・・・推して知るべしだろう(大笑)
 ここまでくると、大韓民国の連中は皆精神異常者としか思えない(大笑)


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2020年8月13日、韓国・聯合ニュースは、ソウル近郊の京畿道(キョンギ)のある学校が「旭日旗に見える」として校章を変更したことについて報じた。

 記事によると、京畿道教育庁は同日、道内の89校が「学校生活における日帝(大日本帝国)残滓(ざんし)清算プロジェクト」を進行中だと発表した。

 昨年スタートしたこのプロジェクトは、生徒、教職員、保護者が学校内に残っている当時の日帝残滓を調べ、改善方法などを協議し新しい学校文化を作り上げる教育プログラムだという。

 主な対象は、親日人名辞典に登録された作曲家、作詞家が作った校歌、校章、校木などで、名札、修学旅行のような日本式用語も対象になるという。

 中でも、1930年に開校した華城(ファソン)市のチョンナム小学校は、内部協議を経て今年3月1日付で校章を新たに変更したことが分かった。

 かつては旭日旗を連想させる黄色と赤の扇形をしており、保護者から指摘があったという。今回新たに誕生した校章は、青い地球儀を背景に、友情や愛、情熱や協力を、白と赤のハートで表したものになっている。

 学校側は「校章はホームページ、案内状などあちこちで使われる学校のシンボルの一つだが、旭日旗を連想させるため教育的・情緒的にも生徒たちに良い影響を与えないと判断した」と話している。

 なお、道教育庁では、道内の教育支援庁7カ所の独立運動史教育支援協議会を中心に、日帝残滓清算プロジェクト支援、地域に特化した教育資料開発など、生活の中の歴史教育を強化する計画という。(カイカイ反応通信から)