テーマ:オリンピック

良かった!良かった!国母の8位、これで健全な選手が育つ

 服装問題や記者会見での不遜な態度が、日本国中で反発をかった男「国母和宏」。  前評判のメダル獲得(マスコミが実力もないのに騒ぎすぎのきらいはあるが)はならず、8位の結果で終了した。  結果がすべてなのである。  いくら本人が「スタイルを出し切った」と言おうが、支援者が良くやったと言おうが、これが実力なのである。    その実…
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橋本聖子、そんなに「メダル」が欲しいか!

 スノーボードの日本代表国母和弘が服装の乱れ、態度等でパッシングを受けた問題で、全日本スキー連盟が五輪への出場を辞退させると橋本団長に申し入れた。  これに対して、橋本聖子団長は国母を予定通り出場させるという。  この橋本もKYだな!  日本国内ではどれだけ国母の服装・態度に不快感を示しているを知っている筈であるのに、団長とし…
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国母和宏のあの態度はなんだ!日本代表から外せ

 服装の乱れから、五輪選手村入村式から退場を命じられた国母和弘。  日本国民、否他国の関係者がみても嫌な顔をするであろう!  日本を代表する選手として「公式スーツ」を貸与されているのである。  日本代表として「国旗(日の丸)」を付けた服装を着ているのである。  他の選手はキチッとしている中で国母だけがシャツを出し、ネクタイを…
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五輪の感動場面

 問題が露呈した北京五輪が閉幕した。  その中で個人的に最高に感動した場面が一つある。  男子400mリレーで「塚原、末続、高平、朝原」が力走し3位に入った場面である。  3位に入った感動はそれなりにあるが、テレビの画面で観客席で応援していた「為末」が泣き、涙を手で拭くシーンの方である。  このシーンを見て、為末がなぜ涙を流して…
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野球惨敗星野の采配ミス

 3位決定戦で米国に4×8で負けた。  選手の起用で星野の采配に疑問が生じるのである。  星野個人については好きな監督であり、日本プロ野球界の名監督と言われて、慕う選手も多い。  熱血漢で温情家で体の中に一本芯が通っている勝負師と万人も認める監督でもある。  しかし、このオリンピックは短期決戦であるが故それが仇になった気がするの…
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支那人のマナーの悪さ・2

 我が日本のテレビ、新聞等は五輪の結果を華やかに報道するだけで、裏の事実、特に支那人の応援マナーの程度の低さについては、一切報道しない。  その中で、どのようなことが現実にあったのかを紹介したい。 〇 バドミントン  準々決勝で、末綱・前田チームが、世界ランク1位の支那チームを破った後、オグシオチームが世界4位の支那チームと対戦し…
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鳥肌の立つ金メダル

 日本ソフトポールチームが優勝する瞬間をテレビで見ていて、鳥肌が立つほど緊張し、興奮したのは久しぶりであった。  何はともあれ選手全員におめでとうと言いたい。  宿敵米国チームには勝てないだろうという思いで見ていたが、勝つということはこれだけ厳しいものであるかと、あらためて感じた試合でもあった。  特に上野由岐子投手は、前日の2試…
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走るのも身長別で

 北京オリンピックで、ジャマイカのボルト選手が、100mで9秒69、200mで19秒30の驚異的記録で2冠を達成した。  他を圧倒する強さで、人間どこまで記録を出すのかと思わせる圧勝であり、賛辞を惜しまないのであるが、ここで疑問が生じたのである。  ボルト選手は、身長196cmもある超大型選手である。この大型選手と身長170cm台の…
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支那人のマナーの悪さ

 支那のテニス選手李娜選手が準決勝で敗れた後、観客席に向って「Shut up(黙れ)と言ったことに波紋が広がっているそうである。  報道によると、観客席から「中国加油」と一斉に応援し始め、審判が再三静かにするように注意していたらしい。  支那人にマナーの話をしても、レベルの低い民族であるが故、何を言っても無駄であるが、一言選手の援護…
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北京五輪でのマスコミの報道に一言

 いつもの事であるが、日本のマスコミは都合主義の報道が激しいと思うが如何なものか?  バドミントンに絡む事だが、五輪開催前は「オグシオ」「オグシオ」といって煽り上げ、必ず北京五輪の報道になると取り上げられたものだ。  それが準々決勝で敗退すると、マスコミは「オグシオ」の「オ」の字も言わなくなったのである。  その代わり、「末綱・前…
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韓国人の汚い試合

 バドミントンぱあまり興味がないものの、たまたまテレビで日本の末綱・前田ペァが韓国の選手と準決勝で対戦しているのを見させてもらった。  知らないまま、周りでテレビを見ていた者に、「韓国はどのスポーツも汚い試合をするから腹がたつ」 と言いながら試合経過を見ていた。  ところが第一セット、日本ペァが有利になったり、自分達(韓国)のミスで…
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ポイント稼ぎのスポーツ

 北京オリンビックの柔道を見ていたが、選手が相互に襟、袖を持たずただひたすらにポイントを稼ぐ試合に徹しているのである。  特に、外国の選手は、相手が日本の選手となると、徹底的に襟袖を取られるのを嫌って切りまくり、取ったと思うとすぐに、かかりもしない業(柔道で言う技にあらず)にいくのである。  見ていても柔道としての面白みは全く無いの…
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