支那の食品は輸入するな!

 毒入り餃子に続いて「インゲン」の冷凍食品に有機リン系殺虫剤ジクロルボスが混入、さらに「ツブあん」からトルエンと支那からの輸入食品には不安が高まるばかりである。
 輸入業者は「安かろう良かろう」で輸入し国内で販売しているが、このあたりで支那の食品輸入は検討した方が良いと思われる。
 日本の輸入業者も儲かれば良いとの判断で、分かっていながら低レベルの食品を輸入しているのであろう。
 特に野菜の場合、生産地では農薬使用もある程度厳しく指導されているものと思うが、毒入り餃子のように途中で故意に混入されたとなると問題である。
 支那人は利益を得るためには手段を選ばない人種であることは、日本国内では周知されているものと思うが、それでも安価ということもあり、ついつい支那製品を購入してしまうのである。
 支那人は儲けるためには、手間のかかる手作業の雑草取りより、手早くやれる農薬を使用する方に考えがいく人種でもあるのである。
 さらに支那人は、私的公的を問わず恨みを諸に全面に出し、我々日本人が考えないようなことを平気でやる人種でもあるのである。
 食品に農薬・毒等をいれて恨み(待遇への不満、就労の不満等)を晴らそうとしていることは十分推測できるのである。
 犯罪でも支那人が考えたITカードの偽造、集団で民家に押し入っての強盗等日本国内でも支那、朝鮮人は何をやらかすか知れない人種であるとのイメージは払拭できないのである。
 そういった人種が作る食品は初めから疑念を持って検査を徹底してやらねばならないのであるが、輸入業者はこれだけ頻発している食の不安を解消するため、当面輸入を控える方向に切り替えたら如何なものか?
 

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この記事へのコメント

ゆきおっち
2008年10月23日 19:02
本当に大嫌いなようですね差別や蔑視は好きでないが博愛人道主義者でないので差別はなくとも区別する
中国の国民性は戦乱内乱と侵略の歴史の大陸根性ですお金を一番信用します
そして強くしたたかでないと生きて行けません
一緒に商売をやるとしてやられます
アヘンが大流行した事で国民性が伺える
韓国朝鮮も同じですが勤勉なのでアヘンではなく覚醒剤でした。韓国では日本に併合されたのは近代化に乗り遅れた為との反省から最新技術取り入れには死に物狂いで。日本に対するライバル意識も大変なのだ
そして両国とも主張がもの凄い

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