安倍昭恵は心底バカな女なんだナァ(蔑笑) 自粛要請中に花見だって・・・

 旦那・晋三は懸命に「新型コロナウイルス感染症」に立ち向かい、頭を悩ましているというのにバカ女房は関係ないとばかり花見をしているとスッパ抜かれた。
 本当に昭恵独断の「ハナを見る会」だ(蔑笑)・・・
 旦那の苦労なんぞどこ吹く風だもの(蔑笑)・・・まさに唯我独尊だ。
 この程度のお頭の持ち主だから旦那の苦労も並大抵ではないだろうナァ・・・コロナで悩み、国会答弁で悩み、挙句の果て女房で悩むとは・・・

 任期前に倒れるだろうネェ・・・合掌

 
安倍昭恵氏、花見自粛要請の中で私的「桜を見る会」していた

3月26日(木)16時30分 NEWSポストセブン
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満面の笑みで桜の下に立つのは昭恵夫人

 満開を迎えようという桜、そして笑顔の男女──その中心にいるのは、安倍首相の妻・昭恵夫人だ。森友学園問題をめぐり自殺した近畿財務局職員の手記が報じられ、疑惑が改めて注目される中、渦中の昭恵夫人は私的な“桜を見る会”を楽しんでいた。

 3月下旬の都内某所、ライトアップされた桜をバックに肩を寄せ合う13人。その中心に写っているのが昭恵夫人だ。写真を見た、参加者の知人はこう話す。

「この日の参加者は、昭恵さんと以前から交流があった人が中心だそうです。写真で昭恵夫人の隣にいるのは人気モデルの藤井リナさん。藤井さんは2014年にYouTubeで昭恵さんと対談するなど、もともと交友があったようです。他にもアイドルグループ・NEWSの手越祐也さんや音楽プロデューサーなど芸能関係者の姿もありました」

 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、小池百合子・東京都知事が花見の宴会などの自粛を要請する中、この写真を世論はどう受け止めるだろうか。

 週刊ポスト3月30日(月)発売号では、昭恵夫人および参加した芸能人らへの取材結果などを含めて詳報する。

東京五輪を何故中止にしない 社民・福島瑞穂

 社民党の福島瑞穂は東京オリンピック・パラリンピックは中止を望んでいる。
 この福島瑞穂、五輪の延期が気に食わないようだネェ・・・延期した明確な理由がないと難癖をつけている。

 1年の延期ということは、安倍総理が総裁任期中に開催するために1年延期したと言うから妄想もたくましい(笑)

 
社民・福島氏「総裁任期中に五輪やるための1年延期?」
2020年3月25日 18時15分 ・朝日デジタル

会見する福島瑞穂党首=2020年3月25日午後、国会内、今野忍撮影

■社民党の福島瑞穂党首(発言録)
 新型コロナウイルスの感染が広がる中で、(東京五輪の)延期はやむを得ない。ただ昨日1年の延期を決めたが、その根拠に関して明確な説明がないのは問題だ。なぜ中止ではなく1年の延期なのか、なぜ2年後ではないのかということについての明確な説明がない。
 安倍晋三首相は以前からオリンピックのときの総理大臣でいたいという思いがにじみ出ていると感じていたけれど、もしこれが首相の自民党総裁任期と合わせて、任期中にとにかくオリンピックをやるために1年後というふうに決めたのであれば、それは全く違うという思いだ。(25日、国会内での記者会見で)

幽霊「従軍慰安婦」が蠢きだした 中学教科書で・・・

 令和3年度の中学校教科書に「従軍慰安婦」と「南京事件」が復活する。

 「従軍慰安婦」なる言葉は戦後の造語で、戦前、戦中を通じて使用された言葉ではない。
 だっていかなる資料にも「従軍慰安婦」なる言葉は使用されていないからだ。
 「従軍」とつく言葉では「従軍記者」「従軍看護婦」等と言う言葉はあるのだが・・・
 つまり、幾度も言うが、戦後造られた「造語」なのである。

 「南京事件」と言われるが、中国では「南京大虐殺」としてありもしない数30万人の南京市民を日本軍が虐殺したとしていることを教科書に乗せるのだ。
 これ大嘘だから怖いわナァ・・・
 実際、当時の南京の人口は約20万人といわれている。それを30万人も虐殺したとすると、南京市は今のコロナで世界各都市に人が歩きまわっていないが、それ以上に誰一人として歩き回っていなかったことになる。
 でも世界各国に残っている資料には、南京市民と日本軍兵士が和やかに談笑したりして笑っている写真は多く見かけるが、一枚として、人の歩いていない南京市内を写したような写真はない。
 勿論虐殺された市民の写真もない。
 あるのは中国が主張している他の場所で写した写真ばかりだ。それも南京の12月は真冬なのに夏季の軍服を着た兵士だから・・・
 
 実際はそんなものは無いのに事実だとして中学生の頭の中に叩き込むのだだからネェ・・・まるで幽霊の如く教科書上に表れ、中学生に間違った教育をするというのだから怖い。

 こういった教科書にGOの許可を与えた担当官はどのような頭の構造をしているのだろうか?ネェ・・・

産経新聞【産経抄】
何度も書いてきたことだが、「従軍慰安婦」は戦後の造語である。慰安婦が従軍記者のように、直接軍の管理下にあったかのような誤解を与えてきた。このいかがわしい呼称が、中学校の歴史教科書で使われるようになったのは、平成9年からだ。
 ▼背景にあったのは、その4年前に当時の河野洋平官房長官が発表した談話である。従軍慰安婦の強制連行を認める内容だった。もっとも、軍や官憲によって戦場に送り出されたと、確認できるものはない。韓国との外交関係を優先するあまりの、政治的な発言だったことが明らかになっている。
 ▼自国をいやしめるのが、果たして望ましい歴史教育といえるのか。教科書の記述の偏りに危機感を強めていた言論人は、「新しい歴史教科書をつくる会」を発足させた。自民党の若手議員も立ち上がった。「歴史教育のあるべき姿は、自身が生まれた郷土と国家に、その文化と歴史に、共感と健全な自負を持てるということだ」。その一人だった安倍晋三首相の発言である。
 ▼平成16年度の検定以降は使われなくなっていた「従軍慰安婦」が、令和3年度の教科書で復活する。「南京事件」などで、日本軍の冷酷さを強調する記述も目立つ。一方で、「つくる会」が執筆する教科書は不合格となった。一体、何が起こっているのか。
 ▼「歴史学やそれに関わる議論が本来有していなければならない公共的性格というものに改めて気づかせるものであった」(『歴史教育を考える』)。「つくる会」の呼びかけ人の一人だった歴史家の故坂本多加雄さんが、発足当時の教科書をめぐる議論の高まりについて述べている。
 ▼つまり多くの人が教科書に無関心になった結果、「従軍慰安婦」が亡霊のようによみがえった。