韓国 石破総理待望論

 反日で凝り固まっている韓国。
 突然の安倍総理辞任で石破茂待望論が高まっている。
 ということは、石破以外の総理が誕生すると発狂することだろうネェ・・・
 既に発狂しているが(笑)・・・

 何しろ「話し合う」と云えばトコトン話し合ってくれる石破?総理だもの、これ程自分達韓国にとって都合の良い相手はいないからだ。

 マァ、石破茂にやらせてみれば良いサ・・・韓国は喜び日本は悔しさを滲ませる結果になるだろうナァ(笑)・・・
 「そうですか韓国様の仰るのですからその通りなのでしょう」てな具合で話し合いは次々と合意できますナァ・・・そして、その後次々と反故にされますから・・・


【自民総裁選】韓国で石破首相待望論「韓国との関係改善に最も積極的」
2020年08月29日16:04 | カテゴリ:韓国 北朝鮮(カイカイ反応通信)
1: テルモトガ(愛媛県) [US] 2020/08/29(土) 15:33:02.66 ID:knjC1z190.net

 安倍首相の辞意表明に韓国は「驚き」と「安堵」が交錯 次期首相には「石破待望論」
(略)保守系大手紙の「東亜日報」は「菅、強制徴用に強硬姿勢 『安倍の複写版』・・・石破が韓国との関係改善に最も積極的」との見出しを掲げていることからも明らかなように石破氏に期待を寄せるような内容となっていた。

 同紙は「誰が次期総理になっても両国の関係改善に変化は期待できない」との韓国内の日本専門家らの言葉を紹介しつつも石破氏を評価する理由として今年1月に石破氏が同紙とのインタビューで「総理になれば日韓の歴史をもっと勉強したい。日本人自らが過去の責任を明確に検証すべきである」と発言したことを持ち上げていた。(略)

安倍総理辞任に見る石破茂の偽善者振り

 安倍総理が潰瘍性大腸炎を理由に総理大臣の座を辞任した。
 早速後任の話になるのだが、そういう最中次期総裁の有力候補石破茂がテレ朝の「報道ステーション」に出演した。
 テレ朝の仕組んだ出演だと思うナァ・・・他の候補に先駆けて、一足先にポスト安倍を石破茂で推し進めようとの魂胆が見え見えだ。

 石破茂は番組の中で「今日の今日だから詳細は差し控えたいと言いながらも好きなことを言っていた。

 その一つが総裁選のやり方についてだ。

 石破茂は、緊急性についてこう語っていた。
 「国会を開いている最中や、総理が重大な事故に遭われた場合は緊急性がありますが、安倍総理が『次の総理が決まるまで自分がやる』と言っているので政府は存在します。両議員総会になった場合、100万人党員の投票権をも使えさせない正当性を聞かないと党員によって支えられている党をして如何なものかということです」
 というのだ。

 つまり石破は、安倍総理が次期総裁が決まるまで総理をやるから緊急性は無いと言っているのだ。
 それは違うでしょう、安倍総理は健康面で耐えられないから総理を辞任すると言っているのだから緊急性はあるのだが、後任が決まるまで総理の座に居るのだから緊急性は無いという論法だ。
 これが石破茂の狡いところだ。

 安倍総理は次の総裁が決まるまでと言っているだけだがこの時期に辞任するということは余程のことだ、つまり次期総裁が決まるまでということは半月も1ケ月も・・・との解釈ではあるまい。早期に決めてもらいたいという訳だ。
 普通自民党総裁選は大体が12日間の日数が必要だが、今回は突発の状況からして15日から20日は必要だろう。
 安倍総理も次期総裁が決まるまでといっているもののそんなに日数はかけないで決めてもらいたいの思惑は当然のことだ。

 しかるに石破茂は「安倍総理は次期総裁が決まるまでと言っているのだから日数はたっぷりあるとも聞こえるわけだ。

 大体がこんな時に総裁候補がTVに出ます? 他は出ていないでしょう?



 

安倍総理辞任で、韓国では自然災害で日本が大騒ぎしているが如く喜んでいる

 安倍総理が潰瘍性大腸炎の悪化を理由に辞任した。唐突感は否めないが小生は別に驚きはしない。
 ところで韓国はどうだろうか、これが韓国だと自然災害で日本が甚大な被害が出ている時大喜びしていた以上の喜び方なのだ。
 それもメディアが一緒になって喜んでいる。
 日韓関係の悪化は全て安倍総理のなせる業で安倍総理が辞任すれば日韓関係は正常に戻ると喜んでいるわけだ。
 慰安婦や徴用工などの「歴史問題」を蒸し返した韓国にではなく、日本、特に安倍政権にあると主張し続けているからだ。

 日本では健康問題での辞任では仕方がないが残念だという思いが強いのだが、彼の国は違う。人の不幸を喜んでいるのだ。

 この一点だけでも日本の次期総理は対韓に厳しく当たる人物が就任してもらいたいと思っている。
 すると石破茂のように「相手が話があるのであればトコトン対話すべきだ」と言っている人物は不適格者だと思う。
 だって、対話して合意したら数年後には「あの話はなかったことにする」という国だもの・・・

 だからいくら話し合ってもジ・エンドは無い国だもの・・・

 
韓国、対日関係改善探る 健康不安で感情的な報道
2020.8.28・産経ニス

 【ソウル=名村隆寛】安倍晋三首相が辞任の意向を固めたことについて、韓国メディアは28日、一斉に速報で伝えた。韓国では安倍首相の健康不安説が浮上して以来、連日のように安倍首相の進退に関する報道が続いていた。

 いわゆる徴用工問題や輸出管理厳格化などで長らく対日関係が行き詰まる中、韓国の政界やメディアの多くは、関係悪化の原因が、慰安婦や徴用工などの「歴史問題」を蒸し返した韓国にではなく、日本、特に安倍政権にあると主張し続けている。

 韓国では、安倍政権のために日韓関係が悪化したという主張がメディアを中心に平然と語られており、安倍首相の退陣を期待するような風潮も強かった。

 中央日報は今週、東京発で「7年8カ月を超える長期政権に対する国民の疲労が加わり、安倍首相の健康異常説は雪だるまのように膨らんでいる」と報道。「2799日。歴代首相で最も長い在任日数を記録した日、安倍首相は在任中最も辛い時期を送っている」と伝えた。

 まるで安倍長期政権に日本国民がうんざりしているかのように決めつけ、安倍首相の苦悩を喜んでいるかのような報じ方だ。こうした報道は韓国では全く珍しくなく、安倍首相に対する特異な感情が表れているといえる。

 安倍首相の辞意表明について韓国政府は、28日午後4時の時点で特にコメントはしていないが、外交筋によると、首相の交代を対日関係改善の突破口にしたい意向のようだ。すでに次期首相候補について韓国メディアは、日本メディアの報道を引用するなどして報じ始めている。(産経新聞)

安倍総理辞任の意向!

 TVを見ていた午後2時10分ごろ速報がテロップで流れた
 
 安倍総理が辞任の意向を固める

 というものだ。
 やはり潰瘍性大腸炎という持病が悪化したのだろう。
 残念だがやむを得ない決断なのだろう。後任は石破茂だけは除外した方が日本の益になる事だけは間違いないだろう。

薬丸裕英こそ何様のつもり? 麻生太郎財務大臣の朝日新聞記者への逆質問に反応

 タレントの薬丸裕英が27日、フジテレビ系「バイキング」で、麻生太郎副総理の会見での物言いに「何様?」と嫌悪感を隠そうとしなかった。 

 番組では健康不安説がささやかれる安倍首相について、閣僚からさまざまな声が上がっていることを特集。その中で麻生副総理が、テレビ朝日の記者の質問を受けた際の問答を紹介した。

 麻生副総理はテレビ朝日の記者の質問に対し「自分のテレビしかみない?」「情報収集能力はわかったからいいよ、それで」などと吐き捨て、安倍首相が検査から帰ってきた時の表情に「画像の映りの悪いテレビ朝日でも顔色よく映ってたもんね。あれだろ?無理して顔色良くして映像流したわけじゃないだろ?そんな技術もないだろうし、意図もないのかもしらんが」などと語っていた。

 小生も番組は見ていたが、別に吐き捨て発言ではなかったと思いますがネェ(笑)・・・
 あれ、麻生大臣のいつもの答え方だったと思うし、受け手側の受け止め一つだろうナァ。

 朝日新聞の記者こそ上から目線で答えるのは当然だという質問の仕方をしているように「小生は受け止めますがネェ・・・

 あれを、薬丸が「何様のつもり・・・」というのであれば、小生は言いたい「薬丸こそ何様のつもり?」と言いたいですナァ・・

 仮にも麻生太郎は財務大臣だ。
 朝日新聞記者は一介の新聞記者だ。
 薬丸は財務大臣と新聞記者は対等だと思ってんのかネ。それとも大臣が新聞記者より格下だと思ってんのかネ、
 するとタレントのお前はそれこそ何様のつもりんなんだ。
 
薬丸、呆れる 麻生副総理のテレ朝記者攻撃発言に「何様?」
デイリースポーツ 2020/08/27 16:25

 タレントの薬丸裕英が27日、フジテレビ系「バイキング」で、麻生太郎副総理の会見での物言いに「何様?」と嫌悪感を隠そうとしなかった。

 番組では健康不安説がささやかれる安倍首相について、閣僚からさまざまな声が上がっていることを特集。その中で麻生副総理が、テレビ朝日の記者の質問を受けた際の問答を紹介した。

 麻生副総理はテレビ朝日の記者の質問に対し「自分のテレビしかみない?」「情報収集能力はわかったからいいよ、それで」などと吐き捨て、安倍首相が検査から帰ってきた時の表情に「画像の映りの悪いテレビ朝日でも顔色よく映ってたもんね。あれだろ?無理して顔色良くして映像流したわけじゃないだろ?そんな技術もないだろうし、意図もないのかもしらんが」などと語っていた。

 これに薬丸は「まず、何様?って思います、この方」とぶ然。「個人的な感情は置いておいて、自民党副総裁として、言わないといけなこと、質疑応答はちゃんとしていただきたい。こんな物言いしか出来ないんだったら、このポストにいないで頂きたい」とコメントした。

 更に、小泉進次郎環境大臣が、首相の健康問題を詮索する声を「醜い」などと語ったことを受け「これが一番醜い」と訴えていた。

韓国の最も長い梅雨が明けた~産経新聞「ソウルからヨボヨセ」 日本の自然災害で喜ばれないナァ

 今年の韓国は異常気象に脅かされている。台風も8号が急襲し9号も朝鮮半島直撃の様相だ。
 その前にも直撃して大きな被害を被っている。
 だからとは言わないが今年の韓国ネットでは集中豪雨で中国と日本が多大な被害を被ったとき「中国も日本も(韓国に)悪いことをしているから罰が当たった。天罰だW」と大喜びしていた。
 ところが韓国も同様に自然災害で被害を被った以降この種の書き込みが激減したのだ(笑)
 それはそうだ。自然災害で天罰を受けたのであれば同じように韓国も世界に対して悪いことをしているから天罰が下ったのだから・・・

 そんな異常気象について産経新聞の産経新聞ソウル駐在員・名村隆寛しが【ソウルからヨボヨセ】で報じている。

【ソウルからヨボセヨ】韓国らしくない夏
2020.8.27 07:00・産経新聞

 ソウルで6月末から54日間続いた梅雨が先週ようやく明けた。観測史上最長で最も遅い梅雨明けだった。今は日差しこそ強いが、朝晩過ごしやすい。夏は一瞬で、一気に初秋が近づいてきたような気配もする。

 日本に比べ梅雨が短く、雨も少なく湿度は低いのが朝鮮半島の夏の特徴だ。だが、今年は梅雨時の大雨による異例の河川氾濫や土砂崩れが多発。例年なら南東部をかすめる程度の台風も、26日には強い勢力で西海岸沖を北上した。

 韓国らしくない夏は気象だけではない。朝鮮半島の日本統治からの解放記念日「光復節」の15日は、新型コロナウイルスの感染予防もあり、毎年恒例の派手な反日集会は影をひそめた。その代わりか、ソウル中心部では、文在寅(ムン・ジェイン)政権の経済政策や対北朝鮮政策を批判し退陣を求める大規模集会が、当局の中止命令を振り切り行われた。

 日本との歴史がからむ最も象徴的な日も、感染という現実には逆らえない。その一方、政権に不満を持つ人々は反日より文政権批判に重きを置き、感染の危険性を顧みず集会に集まる。これが韓国の現実だ。

 「日本!日本!」と騒がしい毎年8月の韓国は一体何だったのか。現実問題の方が日本との歴史より重要だという本音が垣間見えた韓国の短い夏は終わろうとしている。(名村隆寛)

安倍総理の体調に関する流言飛語 激しすぎでしょうが・・・

 安倍総理が今月中旬以降2回にに亘って慶応大学病院で日帰り検診を行った。これに共にって政界や巷間では総理の健康不安説が盛んに流布されている。
 国のトップの健康のことだから注目されるのは当然だとは思うがいきすぎだと思うナァ・・・
 それも野党だけでなく与党までもだから始末に負えない。

 「総理が吐血した」「難病のガンだ」「電撃辞任する」「これで内閣改造は出来ない」等々無責任極まりない状況だ。
 それも与党の総理の取り巻き連中、マスコミの総理と親しい者から無責任な流言飛語が発信されているから始末に負えない。

 そして、TVのワイドショウ「ひるおび!」では安倍総理が第一次政権の時の平成19年9月、持病の潰瘍性大腸炎の悪化で辞任した際の映像を繰り返し流し微に入り細に渡り報じ「安倍総理が今にも倒れる」が如く報じているのだ。さらに総理は「復帰して頑張ってやる」と言っているのにコメンテーター達は臨時代理がどうの総裁選がどうのとやっている。
 何か、見ていると安倍総理が倒れて別内閣誕生を喜んでいるようでもある。

 しかしネェ、これって、何か喜ぶように総理の体調不安を報じているけれどど、もしホントだとしたら、周りの国々に「今、日本国は攻め時だよ」と教えているようなものだと思いますがネェ・・・・

 中国が、沖縄県・尖閣諸島を含む東シナ海に設定していた禁漁期間が前日16日に終わり、中国漁船団が大量に押し寄せてくるのではないかと危惧されているのにネェ・・・

 28日安倍総理が会見を開いて説明すると言っているのだからその日を待ちましょうではありませんかネ。

蓮舫離婚! 関係性は変わらない? だったら離れる理由もないわナァ

 衆院議員の立憲民主党の蓮舫が27年間連れ添った旦那の村田信之氏と離婚するという。
 離婚は蓮舫の方から切り出したという。村田氏は唐突だったのでびっくりしたと言いさらに村田氏は「withコロナ」「afterコロナ」の時に今までと変わった仕事の仕方とか、生活の仕方があるんじゃないかってみんな言っている。僕は何か変えたほうがいい。自分でやんなきゃって気持ちと行動になったので、でも、蓮舫の場合は東京選出の国会議員なのでできない。だったら子供も育てたし、新しいパートナーの在り方でもいいんじゃないのというのが経緯だという。

 村田氏は現在も家族とLINEで連絡を取っていて、一緒に住んでいないだけで関係性は変わらないと話しているらしい。

 だったら別に分かれる理由もないじゃん。籍をそのままで自分達の思う通りのことをやれば良いいのサ。
 離婚しなきゃできないことがあるから離婚するんだよ!
 だって世の中単身赴任で数十年間も連れ添っている夫婦って沢山いるじゃん。
 でもこの夫婦分かれたという、別れなければならない理由があるはずだよ。それを隠していると見た。

 綺麗ごとを云っちゃぁダメだ・・・・

 いずれ子供との連絡は取り合うだろうが、夫婦艦は連絡も取らなくなるさ(笑)

ハイ! 出ましたキチガイ国家・韓国の十八番 司法手続きであり政府介入せず(笑)

 また出ましたナァ・・・
 康京和外相が25日、国会の外交統一委員会で答弁し、元徴用工訴訟で日本企業の韓国内資産の「現金化」手続きが進んでいることをめぐり、「司法手続きであり、こうしろああしろとはできない」と述べ、政府として介入しない従来の立場を繰り返したという。

 マァいつものことだから驚きも何も無いのだが、このキチガイ国家・韓国、自分たちの都合が悪くなればこういった逃げの手法を連発する(笑)
 「司法のことだから・・・」「市民団体がやっていることだから・・・」(慰安婦像や徴用工像設置で良く使う)「市民が言っていることだから・・・」と逃げる。
 しかし、前法相のチョ・グクの事件の際、司法に介入して逮捕状請求を却下させたのは青瓦台なのにネェ・・・
 あまりにも都合が良すぎる十八番では有りますナァ(蔑笑)

韓国外相、「現金化」介入せず 従来立場繰り返す 徴用工問題
8/25(火) 18:00配信・時事通信
 【ソウル時事】韓国の康京和外相は25日、国会の外交統一委員会で答弁し、元徴用工訴訟で日本企業の韓国内資産の「現金化」手続きが進んでいることをめぐり、「司法手続きであり、こうしろああしろとはできない」と述べ、政府として介入しない従来の立場を繰り返した。

 
 康氏はまた、政府が原告側との意思疎通を通じ、受け入れ可能な解決策を模索していくべきだと主張。原告側にさまざまな意見が混在し、話し合いは難しいものの、「政府は最大限努力しており、準備が整えば日本側と引き続き協議する」と語った。 

韓国の腰砕けGSOMIA維持 あの強気ぶりはどこへ行った?

 キチガイ国家・韓国がいつも言っていたよナァ「韓国政府はいつでも協定(GSOMIA)を終了できる権利がある」と・・・
 
 文在寅は、日本に輸出管理厳格化の撤回を迫るカードとして持ち出してみたが、破棄で困るのは韓国で、同盟国・米国の怒りを買いかねないというより、間違いなく怒りを買うだろう。
 特に今年破棄ということになると、昨年あれだけ怒らせた米国はより強硬な態度に出るだろうことは予測できる。

 だから韓国もこれ以上動くことができず、口だけで終わったようだ(笑)・・・バッカだよネェ。
 GSOMIA破棄したら米国と日本だけが困るとでも思ってんだろうナァ(笑)・・・
 一番困るのは韓国なのにネェ・・・・・・

 北隣には北朝鮮が憧れの国として控えているのだが、この北朝鮮にはソッポを向かれている。しかし、文在寅の頭の中には「これだけラブコールを送っているのだから決して悪いようにはしないだろう」と思っているのだろうナァ・・・これ完全に独りよがりという。

 GSOMIAを破棄して日本を困らせようと切り札のつもりで「GSOMIA破棄」を突きつけてきたがそうならなかった。
 破棄すれば、米国の怒りは凄まじいとだけは悟ったようだから維持の道を選んだ。
 しかし、その言い草がキチガイ国家・韓国らしい。「韓国政府はいつでも協定を破棄できる権利がある」と・・・
 そう思えなら破棄すれば・・・どこまでも往生際が悪いキチガイ国家だこと(笑)・・・・
 
韓国また“腰砕け”GSOMIA維持か 習主席の訪韓合意で米国の顔色うかがい… 識者「韓国だけの不思議な解釈」
8/24(月) 16:56配信・夕刊フジ

 韓国がまた、世界に腰砕けぶりを披露しそうだ。文在寅(ムン・ジェイン)政権が昨年、破棄を通告しながら維持に転じた日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)は24日、破棄通告の期限を迎えたが、当面維持する見通しのようなのだ。文政権は、日本に輸出管理厳格化の撤回を迫るカードとして持ち出してみたが、破棄で困るのは韓国で、同盟国・米国の怒りを買いかねない。

 「韓国政府はいつでも協定を終了できる権利がある」

 韓国外務省の副報道官は20日、GSOMIAについて、強気にこう語った。だが、ハンギョレ新聞(日本語版)は24日、「韓日対立の争点『GSOMIA』、延長される見通し」と報じた。

 協定の有効期間は1年で、本来は日韓いずれかが8月24日までに破棄を通告しない限り、11月23日に自動延長される。

 日本のネット上では、「まるで、やるやる詐欺」「結局、何もできない」などと、あきれる声が相次いだ。

 日本政府は昨年8月、大量破壊兵器に転用可能な戦略物資について、韓国の輸出管理に疑わしい事案が続出したため、半導体材料などの輸出管理を厳格化した。これに対し、文政権は同月、対抗措置としてGSOMIA破棄に言及したが、カードにならなかった。

 日本は独自の情報収集衛星を7基も保有し、世界最高レベルの対潜能力を持ち、破棄されても大して困らない。逆に困るのは偵察衛星を持たず、協定継続を求めた米国を裏切る韓国である。

 米中対立が激化するなか、中国外交トップの楊潔チ共産党政治局員が訪韓し、22日に韓国大統領府の徐薫(ソ・フン)国家安保室長と会談した。中韓両国は、習近平国家主席の早期訪韓実現で合意したという。この流れでGSOMIA破棄を発表すれば、米国を激怒させるのは必至だ。

 韓国事情に精通するジャーナリストの室谷克実氏は「自国が損することは分かっているが、国内向けに逆のことを言ってみせるという韓国だけの不思議な解釈だ。韓国は有効な対日カードを持っていない。習主席の訪韓合意も、米国から見放されても『大国の指導者の訪韓を約束した』と国内にアピールするためだ。世界から笑われる」と指摘した。

文在寅、他人の批判はするが自分の批判は無視 英国メディア

 キチガイ国家・韓国のトップに存在している文在寅。
 しかし、この男トップでありながら内面と外面は全く異なるから厄介なのだ。

 内面は自分の評価を上げるため何をやるかと云えば、国民が喜ぶ反日政策を推し進めているのだ。
 フッ化水素が国産化に成功した。これで日本と手が切れる。
 と言ったかと思えば日本には、懇願するように三品目の輸出見直しを撤回してくれとかホワイト国に戻してくれという。

 他国に赴いては、日本はこんな理不尽なことをしているそれだけでも知っておいてほしい・・・と言った具合だ。

 言われた相手国も、キチガイ国家・韓国の魂胆が分かっているから『近寄らず」「離れず」という外交辞令をやっている。
 でもネェ、この文在寅の他国批判は良くするが、自分への批判はスルーするということを見破られている。
 だから最近は、この他国での日本批判の効果が薄くなってきているとか・・・

 そこのところを見透かしたように英国メディアは文在寅を「他人への批判はよくするが、他人からの批判は無視」という具合だ。
 マァこの通りだがネ・・・
  
文大統領は他人への批判はよくするが、他人からの批判は受け入れない」=英国メディア
文在寅 韓国大統領に対して英メディアは「他人に対する批判はよくするが、自身に対する批判は受け入れない」と報じた(提供:news1)

英国の時事週刊誌“エコノミスト”は、韓国のムン・ジェイン(文在寅)大統領に対して「他人に対する批判はよくするが、自身に対する批判は受け入れない」と伝えた。

20日(現地時間)“エコノミスト”誌に、“韓国の革新系統治者たちが内側の権威主義を解き放っている”というタイトルのコラムが載せられた。

このコラムは、文在寅政権が去る2017年に弾劾されたパク・クネ(朴槿恵)政府の後を引き継ぎ誕生した時「前の政府より平等で開放的で異見に対して寛大であると約束する」と言っていたが、このような意図が枯れていっている」と主張した。

また「政府に反対の意見を出した人々に対して無関心に対応したり、建設的な討論に導くよりは、訴訟を起こしている」とし「昨年 メディアを対象に起こした訴訟の5分の1が高位公職者に関連していて、これはパク政府の時より多い」と指摘した。

つづけて このコラムは、文政府が政権に批判的な意見を出したメディアや意見に対して法的措置に出た事例を列挙した。

このコラムは「政府内の左派たちは、弱者という自身の自画像を捨てていない」とし「特定メディアを野党の武器とみなし、彼らから出てくる批判には包囲心性(世界が自身たちを敵対的に対するという心理的強迫)を感じている」と主張した。

韓国、「GSOMIAの効力停止を我慢しながら維持してやっている 」 我慢せずに破棄しろよ(蔑笑)

 日韓GSOMIAの破棄通告期限の今日、既に半日を過ぎたのにその気配がない。
 破棄すれば宗主国の米国様から御叱りを受けることだけは分っているようだネェ・・・
 
 キチガイ国家・韓国外務省は「日本が一日も早く輸出管理を元に戻すことを求め、GSOMIAの破棄通告の効力停止を我慢しながら維持している」と強調したという(笑)
 別に我慢しなくても良いのにネェ・・・口先だけの脅しだということは見え見えなのに、いつまでも強がりを言っている(笑)
 
 我慢するとストレスが溜まるだけだろうに・・・破棄して早く解消したら如何

 GSOMIA破棄通告の効力停止を我慢しながら維持している、と韓国外務省が被害者面で日本を糾弾
2020/08/24 08:32 日本 韓国・北朝鮮・U-1NEWS

GSOMIA「いつでも破棄できる」と韓国は強調

 日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA=ジーソミア)は24日、破棄の通告期限を迎えた。日韓双方からの通告がなく協定は自動延長となる見込みだが、韓国政府は「いつでも破棄できる」としており、冷え込む日韓関係の火種は消えていない。

 GSOMIAは協定上の効力が1年。効力が切れる11月23日の90日前までに事前通告がなければ自動延長される。韓国政府は昨年8月にいったん破棄を通告したが、協定維持を強く求める米国の意向を受け、11月に通告の効力を停止した。

 韓国外務省は「韓国政府は特別な期限を設けておらず、いつでもGSOMIAを終了させる権利を持っている」と主張。破棄通告の効力を停止しているだけで、事前通告がなくても韓国の判断で破棄できるとの解釈だ。

 韓国は、日本の対韓輸出管理強化への反発からGSOMIA破棄を通告した経緯がある。このため、韓国外務省は「日本が一日も早く輸出管理を元に戻すことを求め、GSOMIAの破棄通告の効力停止を我慢しながら維持している」と強調。

韓国、GSOMIA破棄の通告期限は今日 やれるものならやっみろ(蔑笑)

 対日本のカードとして、盛んにGSOMIA破棄をちらつかせているキチガイ国家、韓国。
 昨年米国にあれだけお叱りを受けているのを忘れたような田舎芝居で一人相撲を取っているキチガイ国家。
 全く学習能力がないようだネェ・・・・

 「破棄することはいつでもできる」と言っているのだから破棄すれば良いじゃん。
 今までの日本ならここまで煩く言いつのってくれば面倒になり妥協していたのだが、安倍総理は強かだピクリともしない。
 終始一貫ボールをキチガイ国家・韓国に預けたままだ。
 後はこのボール、キチガイ国家が投げ返してくるか、蹴り返してくるかの問題だ。

 破棄して米国から叱られ同盟解消が狙いなら万々歳だろうが文在寅は・・・


韓国、切れないカード GSOMIA破棄、24日に通告期限
2020.8.23 18:33・産経ニュース・国際朝鮮半島

 【ソウル=桜井紀雄】韓国政府が昨年、破棄を通告しながら維持に転じた日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA=ジーソミア)は24日、本来の破棄通告の期限を迎える。韓国は破棄通告を保留しているだけで、期限にとらわれず「いつでも終了できる」と主張する。日本に輸出管理厳格化の撤回を迫るカードにし続ける構えだが、米国の強い反発を前に協定破棄はもはや“切れないカード”との見方が強い。

 韓国外務省の副報道官は20日、「韓国政府はいつでも協定を終了できる権利がある」と主張し、日本が昨年とった韓国向け輸出管理厳格化の早期撤回を改めて要求した。昨年11月に下した破棄通告の「効力停止」を「忍耐心を持って維持している」とも強調した。

 協定の有効期間は1年で、本来は日韓いずれかが8月24日までに破棄を通告しない限り、11月23日に自動延長される。だが、韓国側の言い分は、昨年11月22日に表明したのは破棄通告の一時停止にすぎず、その状態は今も続いているとの理屈だ。「1年ごとに延長する概念は現在、適用されていない」(韓国外務省)とも主張している。

 一方的な理屈にも日本は異議を唱えていない。真っ向から反論して韓国の協定破棄世論を刺激するのは得策でないとの判断からだ。

 対日カードとしての有効性も薄いのが現実だ。文在寅(ムン・ジェイン)政権が昨年8月に破棄を決めたのは、日本に輸出管理厳格化を撤回させる狙いだった。だが、強い反応を示したのは日本ではなく、協定を日米韓安全保障協力の要とみた米国だった。文政権には、トランプ米政権の高官から繰り返し翻意を迫られ、終了期限直前に撤回した苦い記憶がある。

韓国、GSOMIA破棄? 別に韓国だけの特権ではないだろうに  田舎芝居が!

 韓国外務省が日本との軍事情報包括保護協定=GSOMIAについて、現在は、破棄するとした通告を停止した状態だとしたうえで、
「韓国政府はいつでもGSOMIAを終了できる」と改めて主張したという。
 
 破棄するの何か韓国側だけが破棄できると思ってんのかネェ・・・
 日本側もいつでも破棄できることは忘れているのだろうネェ(笑)・・・おそらく日本側は破棄しないとでも思ってんだろうナァ。
 脅しのつもりですぐSSOMIA破棄をちらつかせているが勝手に破棄すれば良いじゃん、別に日本は困らない(笑)
 アホとちゃう? マァキチガイ国家だからそんなことも分かっていないんだろうネェ・・・
 何の役にも立たない竹光をいつまで振り回すつもりなのかネェ・・・

 まさに、田舎芝居の時代劇で竹光を振り回しているのと一向に変わりはない。
 ホンマキチガイ国家のやりそうなことで独りよがりというのはこういうのを云うのだろうネェ・・・

 
勢“緊迫”でデメリット大 識者「文政権は日本の報復を恐れている」韓国、GSOMIA破棄なら“地獄” 「いつでも終了できる」牽制も…東アジア情
8/22(土) 16:56配信・夕刊フジ
 「いつでも終了することができる」-。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権は、24日午前0時に終了通告期限を迎える日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)について、またも日本側に脅しをかけている。日本の韓国向け輸出規制強化措置の全面撤回を求めるカードとしているが、北朝鮮の脅威や米中の対立など東アジアの情勢が緊迫するなか、協定破棄で最も打撃を受けるのは当の韓国だと安全保障の専門家は指摘する。やれるものならやってみたらどうか。

 韓国外務省の副報道官は20日の定例記者会見で、GSOMIAについて、期限とは無関係に「(韓国が)いつでも終了できる権利を持っている」と日本側を牽制(けんせい)した。

 GSOMIAをめぐっては日本が半導体関連素材の対輸出規制を強化したことに反発する形で、文政権が昨年8月、協定破棄の意向を通告した。韓国の身勝手さは米国側の怒りを買い、失効直前の11月に韓国は通告の効力を停止。協定は当面維持が決まった経緯がある。

 協定は本来1年ごとに更新され、終了する場合は満期を迎える11月23日の3カ月前(8月23日)までに日本側に通告しなければならない。しかし、報道官は「現状は協定破棄の通告を停止した状態」だと一方的に主張し、日本の韓国向け輸出規制強化措置の全面撤回を繰り返し求めている。

 20日の記者会見でも副報道官は、「日本が輸出規制の全面撤回に必要とする条件を韓国側は全て満たしている」と強調。それでも措置を撤回しないのは日本政府がいわゆる元徴用工問題と結び付けているからだと因縁をつけた。

 文政権側はGSOMIAをしつこく「反日カード」として使おうとしているが、対韓輸出管理の強化は、日本による安全保障上の決断で、他国が判断できる問題ではない。貿易管理に関する協議も日韓で行っている。

 いわゆる元徴用工訴訟に至っては、日韓請求権協定で決着済みの問題で、本来なら韓国政府が賠償に応じるべきものを日本側に押しつけている極めて不当なもので、輸出管理強化とは何の関係もない。

 文政権側の強硬姿勢から浮かび上がるのは、とにかく日本側の輸出管理の強化を撤回してほしいという本音だ。韓国側は、半導体関連の素材について国産化が進んでいると強弁するが、要は規制強化が「効いている」のだ。

 そもそも現状でGSOMIAを外交の材料に使っている場合なのか、はなはだ疑問だ。国連の報告書によれば、北朝鮮が弾道ミサイルの弾頭に搭載する小型核装置を開発しているという指摘があるほか、防衛省も「核兵器の小型化・弾頭化の実現に至っている」との認識を示している。

 評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は、「もし協定を破棄することになれば、これまで日韓でできていた弾道ミサイルの情報共有を米国を通して行わなければならない。北朝鮮から韓国に数分でミサイルが着弾するという現実をみれば、明らかなデメリットしかない。韓国には反日感情を満たす心理的効果があるのかもしれないが、東アジアの安全保障を考慮すれば、北朝鮮、ひいては中国にしかメリットがない」と断言した。

 昨年はGSOMIA破棄の瀬戸際の11月にマーク・エスパー米国防長官や米軍幹部が相次いで訪韓し、韓国を叱り飛ばし断念させた。

 東アジアでは東シナ海や南シナ海、台湾海峡などで領土的野心をむき出しにしている中国と米国が対立している。

 朝鮮半島情勢に詳しい龍谷大学の李相哲教授は「GSOMIAは韓国が最も恩恵を受ける協定」とした上で次のように話す。

 「文政権は国益よりも北朝鮮との関係を重視している。協定の破棄は自由で開かれたインド太平洋構想を否定するもので、米中の状況を考えれば昨年以上に米国が韓国を責めることになるだろう。韓国は元徴用工の判決をめぐっても日本の報復を恐れている。文大統領の支持率も下がる中、GSOMIAしか反日をちらつかせるカードがない状況だ」と指摘した。

 5日付の朝鮮日報(日本語電子版)は、政府による発表とは裏腹に、文大統領が「GSOMIAを忠実に履行せよ」との趣旨を指示したと報じている。

 いつまで竹光を振り回し続けるのだろうか。

立憲と国民の合流 帰ってきた民主党だよネェ・・・顔ぶれ見てよ(笑)

 立憲民主党と国民民主党の合流のことだが、立憲の福山哲郎幹事長が19日の記者会見で「新しい党を立ち上げる。(民主党時代の)綱領が違うからだ」と弁解した。
 このことは日本維新の会の松井一郎代表が揶揄した言葉が「帰ってきた民主党」なのに反発したのだ。
 でもねえ、これ誰が見ても国民民主党がため込んだ金50億円がめあてであることは間違いないだろうナァ・・・
 国家・国民のためではなく自分達にメリットがある金と選挙当選のことしか考えていないからに他ならないだろう。

 そして新党だという顔ぶれだ(笑)・・・
 枝野幸男、蓮舫、辻元清美、平野博文、小沢一郎、原口一博、野田義彦、岡田克也、菅直人、玄葉光一郎等々だから、これ、「悪夢の政治」をやった旧民主党そのものでは無いの(笑)

 それで福山哲郎が「(帰ってきた民主党)とは全く違う」と言われてもナァ・・・帰ってきた民主党だよナァ。新しい党名が立憲民主党に変わるだけだろう。

産経新聞・【産経抄】
「『帰ってきた民主党』と言ったが、全く違う」。立憲民主党の福山哲郎幹事長は19日の記者会見で、国民民主党との合流新党について、日本維新の会の松井一郎代表が揶揄(やゆ)した言葉に猛反発した。とはいえ、その顔ぶれを見ると新鮮味は全くない。何が違うのか得心がいかない。

 ▼立憲民主党の枝野幸男代表をはじめ菅直人元首相、野田佳彦前首相、岡田克也元外相、小沢一郎衆院議員…と、党内抗争が絶えず分裂した民主党政権の立役者らがずらりと並ぶ。「とどのつまりは民主党」との印象はぬぐえない。

 ▼今回の合流の目的が、あと1年ちょっとの間に確実に実施される衆院選対策と、国民民主党がため込んだ50億円の政党交付金の分配目当てであることは、誰の目にも明らかである。そもそも民主党自体が選挙互助会と呼ばれたが、今回はもっと露骨ではないか。

 ▼福山氏は「新たな政党としての立ち上げだ」とも強調した。だが、ケンカ別れした夫婦は、その方が世間体がいいし、各種手当ももらえるからと再び入籍を決めたものの、関係は冷え切っている。そこにしゅうと、こじゅうとも同居を決め込み、大家族になったから期待しろといわれても無理がある。

 ▼かつての民主党には、ほとんどが絵に描いた餅に終わり約束は果たせなかったものの、子ども手当の支給や高速道路無料化、揮発油税廃止、政治主導…などの政策をうたうマニフェスト(政権公約)があり、一定の期待を抱かせた。それが政権交代への勢いを生む。

 ▼一方、合流新党には、そんな世間の耳目を集める目新しい政策や確固たる主張は見当たらない。彼らが反安倍晋三政権を唱えるだけで何とかなると考えているならば、有権者は随分とみくびられたものである。

韓国、一人相撲をとって喜んでいるキチガイ国家

 コロナ禍ともあいまって経済が悪化しているキチガイ国家韓国の経済。
 貿易国と自負しているのに、日本の銀行のバックアップがあるから成り立っているということを理解していないキチガイ国家。

 日本の銀行の後ろ盾があるから貿易相手国が信用して商売が成り立っているのにネェ・・・

 文在寅は、自分たちに都合の悪い部分は、市民団体がやっていることなので立ち入ることはできない。
 司法が決定したことだから政治は立ち入らない。
 地方の行政が決めたことだから国としては立ち入らない。
 等逃げ廻っているわけだ。

 慰安婦の問題、徴用工の問題、慰安婦像・徴用工像、元徴用工賠償問題で差押えした問題等々全てそうだ。

 一方では、市民団体が北朝鮮へ向けてチラシを風船に取り付けて飛ばす行為は禁止し罰則を設けたりしている。

 反政府デモは警察力で抑え込んで、反日デモは野放しだ。
 日本製品不買運動は無視しているが、中国製品不買運動の動きがあれば即抑え込む。

 輸出見直し三品目については、国産化で来たので日本から独立できた。と国民を宥めていながら日本には三品目の見直しを撤廃しろと迫っている(大笑)

 やっていることが支離滅裂で、そこには支持率低下で取り合えず日本を悪者にして支持回復したいとの思いが滲んでいるのだ。
 迷惑するのは日本という訳だ。

 そこまで日本が嫌いなら国交断絶を叫べば良いものをそれはしない。やれば金蔓が途切れるものナァ・・・
 1000年に亘る乞食根性だけは健在だ!(蔑笑)

 日本に向けて花火を打ち上げているものの、日本が一向に花火を見ることはせずそっぽを向いているものだから一人相撲を懸命に取り続けている
 


文在寅の「反日政策」が大失敗で、ここへきて韓国経済が「自爆」してきた…!
8/21(金) 6:31配信・現代ビジネス

文在寅が、韓国の「反日運動」を加速させている…!

 韓国の文在寅政権の反日政策によって、日韓首脳レベルの対話が途切れて久しい。

 日韓国交正常化後、政府レベルの関係が今日ほど険悪化したことはなく、日本人の対韓感情の悪化に歯止めがかからない。

 ただ、昨年7月までは、日韓の民間部門の経済関係や人的関係は政府間の対立とは離れて大筋では機能してきた。そうした理性的な関係は、日本政府が韓国に輸出してきた戦略物資が不正に第3国に流れているとの疑惑から輸出管理を厳格化して以降、日韓の経済関係や人的交流などの民間部門の関係悪化を招き始めた。これが、韓国における不買運動の長期化にともなう相互不信や徴用工問題の悪化などによってさらに本格的に民間部門に波及しようとしている。

 日本が韓国へ輸出した戦略物資が不正に第3国に流れているとの疑惑から、韓国への輸出管理を厳格化したことへの報復として韓国では日本製品不買運動が広がり、それが1年たった現在も継続している。これまでは序盤だけ勢いがあったが、今回は熱気が長く続いているといわれ過去になかった深刻さを秘めている。
 韓国放送広告振興公社が8月12日実施した世論調査によると、消費者の75%がいまも不買運動に賛同していることが判明した。

 年代別には50代の参加率が最も高く、20代が最も低かった。不買運動のため購入を断念したことがある日本製品では、ファッション(56%)、アルコール類(43%)、日用品(37%)、食品飲料(36%)、化粧品(34%)であった。

韓国の「一人相撲」
不買運動はいまも止まらない photo/gettyimages

 また、日常の消費品以外も韓国で輸入車の販売が全体的に増えているにもかかわらず、日本車だけ半減している。韓国では昨年11月、乗用車の個別消費税を70%引き下げたため多くのメーカーでは特需に沸いたが日本車だけは販売が減少し、輸入車者市場の日本車のシェアは、昨年1-7月が20.3%だったが、現在は7.9%に低下している。

 しかも、不買運動は陰湿化しており、韓国では8桁の番号が新車を意味しているが、8桁の番号を付けた日本車は様々な嫌がらせの対象になっているという。韓国では人々は他人の目を意識することが多く、積極的に不買運動に参加したくなくても、日本製品を購入するのを他人に見られると親日として批判されることを恐れ、不買運動に参加する雰囲気がある。

 こうした嫌がらせがなくならない限り不買運動は続くだろう。

 今回の不買運動は、これまでのものとはまったく状況が異なるものである。それは文在寅政権の反日政策と連動しているということかもしれない。韓国政府の反日政策が、日韓経済関係にまで影響を及ぼし始めているとみるべきであろう。

 不買運動による日本企業への実態的な影響は「マクロ的な観点でいえば大きくない」という。旧経済企画庁出身で在韓国日本大使館での勤務経験のある大東文化大学経済学部の高安教授によれば、「日本産ビールの韓国への輸出が97%減少(19年8月)しても輸出全体に占める割合は0.15%に過ぎず、訪日韓国人の個人消費に及ぼす影響はない」と強調している。

 要するに韓国の消費者は一人相撲を取っているということになる。

元徴用工の賠償は韓国政府が担うべきもので、日本に誠意を見せろというのは筋違い

韓国外交部は元徴用工問題解決について、「日本政府も積極的かつ誠意ある態度を示すべきだ」と促したという。
 
 このバカ共は何を云っているのかといいたいネ・・・
 1965年に国家間で合意した「日韓請求権協定」で既に解決済だろうが!
 それを韓国内の大審院で個人の賠償請求権は有効だと屁理屈をつけて新日鉄などの財産を差し押さえてしまった。
 それを盾にとって日本側に誠意を見せろという論法がおかしいとは思わない頭脳。完全に狂ってるとしか思えない(蔑笑)
 それは韓国という国が元徴用工に見せる誠意だろうが・・・そこのところも理解しようとしないのだから。

 マァ、日本政府がはっきり言うべきものだよ・・・強く言わないからこうなる。

韓国外交部「日本、元徴用工問題解決に誠意ある態度を示すべき」
8/20(木) 16:41配信

WoW!Korea
韓国外交部「日本、元徴用工問題解決に誠意ある態度を示すべき」(提供:news1)

韓国政府が元徴用工問題解決のため「日本政府も積極的かつ誠意ある態度を示すべきだ」と促した。

 外交部(外務省に相当)のイ・ジェウン副報道官は20日、定例会見で「元徴用工問題と関連し、韓国は今のように外交チャンネルを通じた問題解決の努力を続けていく」と述べた。

 また、イ副報道官は日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)延長期限満了を控え、政府側の対応があるのかという質問に対し、「韓国政府はいつでもGSOMIAを終了する権利を持っている」と強調した。

 続けて「日本側が輸出規制事由として提示した条件を、韓国側がすべて満たしたにもかかわらず、韓国に対する輸出規制措置を維持しながら、非協力的な態度を固守している」とし、「輸出規制問題が解決されていないのは事実上、日本政府が輸出規制と強制徴用問題を結び付けているためだが、別途に扱われるべきだ」と指摘した。

 イ副報道官は「韓国政府は輸出当局者間の協議再開を通じて、日本側が1日も早く輸出規制措置を原状復帰させることを引き続き促し、GSOMIA終了通報の効力停止状態を忍耐を持ち維持している」と付け加えた。

産経新聞・阿比留瑠比氏の極言御免 世論を強いる新聞

8/20産経新聞【阿比留瑠比の極言御免】
いまだに世論を強いる新聞
倍晋三首相が17日に日帰りの人間ドックを受診したことで、マスコミや永田町は大騒ぎである。首相は19日には公務に戻り、記者団に「再び仕事に復帰して、頑張っていきたい」と語ったが、かなり以前から疲労が蓄積している様子は見てとれた。

 現在、65歳の安倍首相は新型コロナウイルス感染症への対応で、今年1月26日から6月20日までの147日間、公務のない休日を取っていなかった。日程上は人に会ったり、会議に出席したりする場面が少ない日はあるが、それでものんびりリラックスして過ごせたわけではないだろう。

「失政」の空気作る

肉体的疲労ばかりではない。なかなか正確の見えてこない未知のウイルスとの戦いを担う重圧の中で、国民の不満や不安をぶつける対象とされるのも、さぞやしんどいことだろう。新聞もテレビも、とにかく安倍政権のやることなすことだめだと責め立ててきた。
 「どの新聞もどの新聞も、まるで相談したように反吉田になつてゐる」「こんなにやっきになって罵詈雑言を浴びせかけなくてもよさそうなものだ」
 これは、劇作家で評論家の福田恆存(つねのり)氏が昭和30年に発表した論文『輿論(よろん)を強ひる新聞』で、当時の新聞による吉田茂首相糾弾をいぶかった言葉だが、今の安倍首相にも当てはまる。
 実際、緊急事態宣言解除後に地元に帰った国会議員の中には、支持者らの安倍政権を見る目が厳しくなっているのを感じたという者も少なくない。
 だが、それはマスコミが感情に訴えて国民の怒りや不安をあおり、コロナ禍は安倍政権の失政であるかのような気分、空気を作り出したためではないか。
 政治は結果だとよくいわれる。新型コロナ感染症による死者数はそれぞれ米国で17万人、英国で4万人、フランスで3万人、ドイツで9千人を超えているのに対し、日本ははるかに少ない1100人台で踏みとどまっている。
 今年4~6月間の国内総生産(GDP)は年率換算で27.8%減となったが、これとて欧米に比べればましである。同じ時期に英国は59.8%減、米国は32.9%減だった。

65年前からの悪習

 にもかかわらず、マスコミはやれコロナ対策はドイツに見習えだとか米ニューヨーク州のコロナ封じ込めは奏功しいいるだとか報じたがり、それに比べて日本政府は迷走しているなどと決めつける。東京都をはじめ地方自治体の失策も、ただちに政府の責任へとすり替えてしまう。
 そして、野党の見せ場をつくるだけで不毛だと容易に想像がつく臨時国会をを開かないのはけしからんと書き立て、疲れがたまった安倍首相に頻繁に記者会見を開けと求める。あまつさえ質問がある限り時間無制限に質疑応答を行えと、歴代首相の誰にも要求したことのない無理を強いる。
 福田氏の以下の文章を読むと、マスコミの悪習は65年前から変わっていないと反省するほかない。「くりかえしくりかえし唱えつづけることによつて、さういう(国民に飽かれ憎まれてる吉田という)雰囲気を醸成しようといふわけです。いはば吉田首相と国民との関係を断ち切ろうとする離間策にほかなりません。どんな恋人どうしでも、相手の悪口を始終友人たちの口から注ぎこまれれば、ときには相手を疑うやうになるでせう」
 福田氏は最後に「記者諸氏の自重を望む」と書いているが、残念ながらその望みは全くかなっていない。(論説委員兼政治部編集委員) 


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共産党の小池晃書記長は人間味の欠片もない最低の国会議員 市田氏から人間教育を受けなよ

 時間 このブログでも述べたのだが、安倍総理の慶応大病院での7時間検診のことだ。
 ほとんどの議員はいたわり労いの声だったが一人だけ皮肉たっぷりに嫌みを口にした国会議員がいた。
 それが共産党の小池晃書記長なのだ。
 この男、国会も閉会していることから「首相は記者会見もほとんどやっていないし、国会も開いていない。十分休まれているのではないか」と皮肉たっぷりに嫌みを言ったのだ。
 これに対し、同じ共産党の市田忠義副委員長は「なに党であれ、どんな政治的立場の人であれ、健康問題に関わってそれを論(あげつら)ったり揶揄(やゆ)することは厳に慎むべきだと思う」とツイートしたのだ。

 小池晃は人間性の欠片もない薄っぺらな人間だと思いますナァ・・・しっかり市田副委員長から人間教育して貰ったら・・・



 
緊急検診の安倍首相、一部議員から「人間性を疑う」発言が! 共産副委員長はピシャリ「どんな政治的立場の人であれ、健康問題を揶揄すべきでない」
2020.8.18

 安倍晋三首相は18日、都内の私邸で静養している。新型コロナウイルス対応での連続公務による過労を考慮して、17日に東京・信濃町の慶応大病院で約7時間半の日帰り検診を受けた。首相は難病の潰瘍性大腸炎を抱えているだけに、永田町周辺では健康状態を心配する声が多い。ただ、中には人間性を疑う発言や発信をする人物もいる。

小池百合子 野田聖子
 「健康管理も仕事の1つ」「147日間、休まず働いたら、普通だったら体調おかしくなるんじゃないの」

 麻生太郎副総理兼財務相は17日、安倍首相の検診について、記者団に、こう語った。2012年の第2次内閣発足以降、首相の激務を近くで見てきた盟友だけに、独特の心遣いが感じられた。

 安倍首相は例年、この時期に山梨県鳴沢村の別荘で静養するが、小池百合子都知事が「お盆・夏休み期間の都外への旅行や帰省は控えてほしい」と呼びかけていることもあり、今年は控えた。

 9月には内閣改造・自民党役員人事を予定しており、このタイミングで検診を受けた。周囲は1泊2日を勧めたが、首相自身が「四六時中監視されているからね」といい、日帰り検診にした。

 安倍首相の検診情報を受けて、与野党議員から、「万全の状態になっていただきたい。コロナ禍で休む間もなかったと思う」(自民党の野田聖子元総務相)、「十分に静養されて一日も早く回復されることを祈念します」(国民民主党の玉木雄一郎代表)などと、首相を気遣う発言やツイートがみられた。

 一方で、一部の議員からは「もう限界ではないか」「さよなら」「健康が思わしくない場合は交代すべきだ」「会見も国会もやっていないから、お休みになる時間はあったのではないか」といった発言や発信もあった。

 共産党の市田忠義副委員長は「なに党であれ、どんな政治的立場の人であれ、健康問題に関わってそれを論(あげつら)ったり揶揄(やゆ)することは厳に慎むべきだと思う」とツイートした。

韓国、親日派の墓を掘り返す法案提出? 完全にトチ狂ってる(蔑笑)

 マァ地球上に生存している人類の中で墳墓を掘り返して遺骨を曝け出し、他にうつす法律を創ろうなんて考える国があるだろうか!
 それが居るんだナァ・・・隣の韓国という国だ。
 反日の為なら何でも許されるという感覚からして狂っているのだが、゛親日派 ”に分類される人物の墓を掘り起こし、国立墓地から移す法案制定の動きがあるというのだ。
 日本というより地球上の国ではちょっと信じられない感覚だが、韓国国会議員の3分の2が賛成だという報道もあるというから完全にトチ狂ってる。

 選挙で選ばれた国会議員の3分の2も賛成というから言いようがないわナァ・・・
 先には「日帝称賛禁止法」なるものも創ったし、これ程日本を嫌っているのだから縁を切りましょうや!
 こんな国国交断絶して、人も物も交流しないようにしましょうじゃぁありませんかネェ・・・
 そして在日韓国人も帰って貰いましょうヨ。すっきりしますゼ。


 韓国、反日政策“破墓法”で自滅の道へ 日本に協力“親日派”の墓を掘り起こす法案に「議員3分の2が賛成」の異様

2020年8月19日 17時16分 ZAKZAK(夕刊フジ)
 韓国で、与党の「共に民主党」が中心となって日本に協力した“親日派”に分類される人物の墓を掘り起こし、国立墓地から移す法案制定の動きがある。日本ではちょっと信じられない感覚だが、国会議員の3分の2が賛成だという報道もある。専門家は、行き過ぎた反日政策は韓国という国家自体を否定しかねないものだと危惧する。

 韓国重鎮議員の宋永吉(ソン・ヨンギル)議員ら、共に民主党の議員らは13日、国会で国立墓地法の改正に関する公聴会を開いた。そこで同党の「歴史と正義特別委員会」で委員長を務める姜昌一(カン・チャンイル)元議員が、「親日派鬼神のせいで愛国志士たちが安らかに眠れない」という趣旨の主張をしたと朝鮮日報(日本語電子版)が伝えた。

 韓国の国会では「親日派破墓」を含む国立墓地法改正案の成立に向けた動きが本格化している。親日派とされる人物の国立墓地への埋葬を禁じ、すでに埋葬されている墓を移すことができるようにするというものだ。

 日本ではあり得ない話だが、墓を掘り起こすことにどのような意味があるのか。龍谷大学教授の李相哲氏は「韓国では、富裕層を中心に風水で先祖を祀る墓地を移動させることはある。ただ古くから復讐(ふくしゅう)するために墓から遺体を掘り起こして侮辱を与えるという意味合いもある。『破墓』は、一族を含めた最も厳しい侮辱といえる」と解説する。

 左派団体「光復会」の金元雄(キム・ウォンウン)会長も、韓国の独立記念日である光復節(15日)の式典で、国立ソウル顕忠院に親日派の人物が埋葬されていることを批判した。一部メディアでは金氏が「当選議員の3分の2が法案に賛成している」と語ったと報じている。

 国立ソウル顕忠院には、国の功労者や朝鮮戦争の戦没者が祀られている一方で、朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領や日本軍出身の軍人も祀られている。また国立大田顕忠院にも日本軍出身の軍人が祀られており、左派勢力が目を光らせる。

 法案が成立する可能性について前出の李氏は「与党が3分の2近くの議席を持っているため、可能性は高い。ただ左派が定義付ける『親日派』とは日本に協力した勢力。そのため親日派を否定するなら初代大統領の李承晩(イ・スンマン)氏や朴正煕氏を否定することにつながり、ひいては国家を否定することだ」と話す。

 反日のためなら自滅をもいとわないつもりだろうか